出店参加者の募集は締め切らせていただきました。

Spring Love 春風 2026

DATE:
2026年3月28日(土)29日(日) / March 28(SAT) 29(SUN) 2026
VENUE:
代々木公園イベント広場 / Yoyogi Park Event Square

Save the date!

Spring Love春風2026の開催が決まりました!

来春も春風らしい彩り豊かな時間を、皆さまと分かち合えることを楽しみにしています。
詳細情報は随時公式サイト・SNSにて発信してまいります。
春の訪れを一緒にお祝いしましょう!

主催:一般社団法人 Spring Love春風実行委員会
後援:一般財団法人 渋谷区観光協会

BEATSEX

BEATSEX

DJ KRUSH

DJ KRUSH

サウンドクリエーター/DJ。選曲・ミキシングに於けるセンス、サウンドプロダクションに於ける才能が、海外でも高く評価されている。1980年代前半、映画『ワイルド・スタイル』に衝撃を受けヒップホップDJの道へ。1992年からソロ活動を本格的に開始、日本で初めてターンテーブルを楽器として操るDJとして注目を浴びる。1994年に1stアルバム『KRUSH』をリリース、現在までに12枚のソロ・アルバムと1枚のMIXアルバム、2枚のセルフリミックスアルバムをリリース。また、約30年に渡り国内外にて勢力的にDJ公演を行い、英国最大の音楽フェスティバル、グラストンベリー(イギリス)をはじめ、コーチュラ(アメリカ)、モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)、ソナー(スペイン)、ロスキレ(デンマーク)など、200以上もの様々な音楽ミュージック・フェスティバルに出演。多岐に渡り高い評価を得続けるインターナショナル・アーティストとして世界を舞台に独自の軌跡を残し続けている。

Sound creator and DJ. His talent in song selection and mixing as well as in sound production are highly applauded internationally. Influenced by film “Wild Style”, he entered the world of Hip hop DJ in the early 1980s. In 1992, he began his solo activities and gained attention as the first DJ to adroitly manipulate the turntable as an instrument. In 1994, he released his first album ‘KRUSH’ and since then, he has released 12 solo albums, 1 mix album, and 2 self-remix albums. Over the course of 30 years or so, he has actively performed DJ sets both domestically and internationally, partaking in various music festivals worldwide, including the UK’s largest music festival, Glastonbury, as well as Coachella (USA), Montreux Jazz Festival (Switzerland), Sonar (Spain), Roskilde (Denmark), and more than 200 other various music festivals. As an international artist with a wide range of talents, DJ KRUSH continues to leave his unique trajectories on the world stage.

Eminata

60〜70年代のポップスやフォーク、ソウル、R&Bに影響を受け、その時々の感情に寄り添いながら多彩な楽曲を生み出している。ギターと共にブルージーに歌い上げるエモーショナルなナンバーから、弾むシティーポップまで、ジャンルにとらわれない表現が魅力。

オーストラリアとパリにルーツを持ち、作詞では柔軟な感性と言葉遊びのセンスを発揮する。
2023年にはFUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO-GO」に出演。さらに2025年には初のアジアツアーを成功させ、葉山・海の家OASISで開催された「Bob Marley Song Contest」では優勝を果たした。

HAPPY

HAPPY

京都府綾部市にて2012年に結成、現在都内を中心に活動中の Alec(gt/vo) Ric(key/vo) Chew(gt) Syu(ba) Bob(dr/vo) からなる5人組。
音楽スタイルはルーツ志向でありながらロック、サイケデリック、エキゾチカ、ダンスミュージック、ニューエイジ、インプロヴィゼーションなどを独自の色彩で融合したもので、会場や時間帯によってバンドの音楽性を軸に幅広いジャンル、編成で活動中。
近年はFestival de FRUE、いのちの祭り、rural、御月民、水と木の祭り、PURE RAVE、Wonderfruit Festivalなど、国内外の多数のフェス、レイヴに出演。
その場の空気とムードに合わせて演奏する即興音楽の精神を取り入れ、音楽的な実験と探究を続けている。

Indus&Rocks @indusandrocks

Indus&Rocks

gt.vo / Jiroeux
dr / Maony
ba / おーちゃん

繋がりを遡れば中学の頃から
薄々お互いの存在に勘付き始めて、高校あたりで人生の合流。2005年 Indus&Rocks 結成。

​​The Rolling Papers

シモキタの呑み屋で出会い、グラスが楽器へと姿を変え産まれた”The Rolling Papers”
バンドは呑み屋で夜な夜な繰り広げられる日常を成分とした独特なサウンドを作り出し、非日常へと誘なう。

The band was created by the regulars of a bar in Shimokita who transformed a few glasses into a musical friendship, creating “The Rolling Papers.” The band creates a unique sound that draws on the everyday happenings of a bar night after night, inviting you to a world of the extraordinary.

YAMARCHY

コズミック、バレアリックを根底に、アンダーグラウンドを探求したオブスキュアなレコードを収集。
東京のクラブ翠月にて2019年のオープニングより、レジデントDJとブッキングを中心としたディレクター業を行い、日常に寄り添う音楽と、サイケデリックの融合を追求させてきた。
アジア各国、国内各地からのオファーが絶えず、年間150本近くの現場を経験する中、FESTIVAL de FRUE、Rainbow Disco Club、タイWonderfruit、ベトナムEquationなどの野外フェスティバルにも出演。
2025年7月にはベルリンPanorama Barにおいて、日曜夜帯に6時間セットをプレイ。

Collector of obscure underground records rooted in cosmic and balearic.
Since the opening of Tokyo’s club Mitsuki in 2019, he has been a focal point of the venue as a
resident DJ, booking agent, and director.
While constantly receiving offers from all over Asia and from all over the country and experiencing nearly 150 sites a year, she also performed at outdoor festivals such as FESTIVAL de FRUE, Rainbow Disco Club, Wonderfruit in Thailand and Equation in Vietnam.
In July 2025, he performed a six-hour set on a Sunday night at Panorama Bar, a renowned nightclub in Berlin.

打楽器奏者 松本YAO善行

松本YAO善行

約23年在籍したDachamboを脱退し、自ら製作したバラフォン(瓢箪が共鳴器である木製の音板をもつアフリカの鍵盤打楽器)を中心としてドラマー、パーカッショニストとしてソロ活動を再始動。

演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行い、音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続けている、まさに生粋の打楽器職人である。

Babylon Panic

Babylon Panic

ONE LOVEからSURVIVALの時代へと突入していくこの日本にて、ジャンルを超え、本物のROCKERSが集結し、音を奏でる事を奇跡と呼ぶ以外ないだろう。
技術を超えた、ジャンルや生き方を超えた、お互いの道を最前線で走ってきた彼らにしか出せない凄まじいパワーがある。そこには純真な音楽の救い、生きる喜び、真っ黒な怒りが混在しながら音や歌から溢れ出し、最高のリズムに乗りながら君を打ち抜くだろう。彼らはいつでも君を待っている。
いまこそバビロンパニックの時代なのだから。

CALPISS

CALPISS

煌びやかなDISCOや妖艶なHOUSEを纏い、音楽に描かれた世界とダンスフロアに漂う気配を織り交ぜ、ひとつの物語のように紡いでいくCALPISSのGrooveは常に多幸感のその先にある景色を目指している。

近年ではDaniel WangやDimitri From Paris,Rahaan,Sadar Bahar等のサポートを務めた他、Bonna Pot,Moment,SLICK,Frue Festival,りんご音楽祭,Re:birth,ishinokoといった国内の野外パーティーに出演。
2022年9月には閉店前の渋谷contactで行われた”Boiler Room Tokyo”にも出演し話題となった。
現在、三軒茶屋に軒を構えるDJ BAR天狗食堂にて“CALPISS SOUR”を主催。
2021年からは石垣島にある無人ビーチでのBeach Cleaning Party”TAKARAJIMA”をオーガナイズしている。
2024年には盟友Yuima Enyaの楽曲Malakaを独自の解釈で再構築したRemixをリリース。

「永遠のほろ酔い。カルめにピース。」

G®️W

ドラムとギターの二輪で奏でる、スリル満点の自転車奏業!皆さんシートベルトは忘れずに!
東京よりやや西側、神奈川の横浜市からキコキコ登場G®️W!G®️W!
踊りながら歌い弾き回すギターのBungoと叩きながら歌い踊り繋がるGentarou
生まれ落ちた時差の3分が奇妙な円環を作り出す
さあ皆さん春風に吹かれながら、ヒソヒソ踊ってクルクル遊びましょう

Inoue Ohana
(Original Island Reggae & Hawaiian Band)

2010年
1月 それまで”Kathie & Keni Inoue”名義で活動していた、Kathie Inoue と、Keni Inoue(元夕焼け楽団〜Sandii & the Sunsetz) の二人が中心になり、ハワイや日本のオハナ(仲間、ファミリー) 達と結成される。
3月 ハワイ島ヒロサイドにあるレコーディングスタジオ”SEA WEST RECORDING STUDIOS”で、ハワイや日本のメンバー達と共に
アイランドレゲエアルバム”Island Blend”を制作する。
5月 アイランドレゲエアルバム”Island Blend”を発表する。 cdbaby及びitunesや直接手売りで販売を開始。 5~8月 ハワイのメンバーで人気グループ”KAU”のメンバーでもある、 ウクレレ名手の”Dnui”や、日本のメンバーである70年代より 活躍の名ドラマー”井浦英雄”などと、日本全国やハワイなどで ライブを行い好評を得る。

7月 “Aloha Yokohama Festival”に、”Inoue Ohana”の名で、フラチー
ム”Meanui Hula Po’ai”と共に出演。
2011年
1~3月 “Inoue Ohana”で全国各地(関東~関西~九州)のツアーを行う。
4月 インターFM&湘南ビーチFMの人気DJ”Goerge Cockle”が番組 “Island Music Serenade”で”Inoue Ohana”の”Island Blend”の なんと全曲をオンエアーしてくれるという快挙を得る。 5月 オアフ島のホノルルやハワイ島ヒロのラジオステーションに出演。 ハワイ島のKAUにできた新しいライジオステーションで”Inoue Oha
na”の”Island Blend”が連日オンエアーされる。
2012年
5月 アメリカから来日した、アーティスト”Alicia Bay Laurel”とのジョ イントライブを東京、横浜などで行い好評を得る。 又、アリシアとファッションメイカー”Little Eagle”と共に、東北 (福島~宮城~青森)への慰問ツアーに参加する。

7月 フラ&ハワイアンの大イベント”Aloha Yokohama Festival”に友人 フラチーム”Meanui Hula Po’ai”と共に出演。
8~11月 関東を中心に各地のライブスポットで演奏、好評を得る。
2013 年
4月 ”Happy Island Tour 九州編”で、名古屋大阪を皮切りに、九州 全域をツアーする。
5月 “Happy Island Tour 東北編”で、北は青森まで、東北全域を ツアーする。

6月 沖縄ツアーで本島各地及び久米島”One Love Fes”に出演する。
7月 再度来日した”Alicia Bay Laurel”と、東京~横浜~千葉~栃木 などでのジョイントライブツアーを行う。又、アリシアと共に “Little Eagle”のイベントに参加する。 8月 “横浜ウクレレピクニック”に、ウクレレの奇才”Ukulele Shawn”を ゲストに迎え出演する。くしくも演奏中に花火が上がり観客と共々 非常に盛り上がり好評を得る。

12月 この年2回目の沖縄ツアーで本島全域で、そして”沖縄ウクレレピ ニック”に参加する。
2014年 3月 栃木、宮城、秋田、青森方面へのツアーを行う。 5月 かまやつひろしとのジョイントツアーを、京阪関西地方で 行う
6月 ハワイから来日したジョンクルーズとのジョイントライブを 行う。横浜からフラカマヌイハラウがフラで参加。 伊那長野新潟ツアーを行う。
7月 那須塩原のイベント”Shio Fes”に参加。東北ツアーを行う。
8月 広島宮島での平和イベントに参加。山陽から山口周防大島にでライ ブ。
10月 岡山、四国、淡路島、神戸へのツアーを行う。
11月 富山での、フラのHaruyoさんの教室の発表会にバンドとして 参加。金沢、福井、京都、神戸へツアーを行う。
12月 東京、横浜中心の関東圏でのライブを行う。
2015年
4月 ハワイ島カウでの”Kau Coffee Festival”にて、演奏する。
5月 ハワイ島プナでの、”Puna Music Festival”にて、現地のメンバー Dnuiと共に演奏、好評を得る。

7月 東北北海道ツアーを行う。
10月 ハワイ島カウのパハラで行われた、ハワイ文化とフラの祭典 “Ho’okupu Hula No Ka’u Cultural Festival”に演奏で参加。 2016年
5月 熊本震災の為のチャリティーライブを企画し、横浜サムズアップ で大勢のミュージシャンをとともにライブを行い義援金を寄付する。
5月 ハワイ島カウで行われる”Kau Coffee Festival”にこの年の参加。 その他のライブも行う。
7月 東北ツアーを行う。
8月 関西四国山陽ツアーを行う。
9月 長野ツアーを行い、駒ヶ根”秋の踊り”イベントに参加。 Alicia Bay Laurelのビデオ撮影とイベントライブに参加。

10月 フライベント”Aloha Rize”清水に出演する。新潟ツアーを行う。
11月 那須から埼玉へのツアーを行う。
12月 フラのイベント”Aloha Rize”横浜に出演する。 浜松から関西へのツアーを行う。
現在は、アロハなスマイルを愛するハッピーアイランドレゲエバンドとして、 ハワイで、又北は青森から南は沖縄までの日本全国ツアー”Happy Island Tour”や、各地のオハナ(フラ、スラッキーギタリスト)達とのコラボなど、又 ハワイのフェス参加ツアーを企画など、そして関東を中心とした精力的なラ イブ活動を展開中。


<Inoue Ohana > (今回のメンバー)
☆Kathie Inoue : Vocal,Ukulele,Perc ☆Keni Inoue : Guitar,Chorus,Vocal

L?K?O

L_K_O

クラブDJとしての『司祭性』とターンテーブリストとしての『実験性』を独自の文脈で融合させる異才。National Geographic級の視野からセレクトされた異種音源を、新たな物語へと昇華させてしまうそのPLAYは、時に『変態』と評されてしまう因果を背負いながらも、TTC、Lightning bolt、JASON FORREST等、海外の強者達の賛辞を欲しいままにしている。 また、OOIOO/ オリジナルラブ/KILLER-BONG/ 灰野敬二etcノ百戦錬磨の鬼才とのセッションワークでは、ターンテーブルという楽器が持つ可能性の極北を体現。 そのバランス感覚溢れるオリジナリティがシーンにおける独自性を更に際立たせている。
08年、ASA-CHANG&巡礼のタブラ奏者U-Zhaanとのユニット『Oigoru/ オイゴル』による、初のオリジナルアルバム『Borshakaal brakes』をリリース。

OFFICIAL WEB SITE:
http://m-hz.com/lko/

SLANG BOOGIE

SLANG BOOGIE

92年世田谷は三軒茶屋で結成 UK/USのPUNKやHARD COREは基よりREGGAEやHIP HOP等のレべルミュージック全般から影響を受け独自のスタイルでライヴ活動を進めている。
96年からオーガナイズしているイベント「三茶HxC」は表現法方の違い等をボーダレスで乗り越えられる演者達を集め開催。 この6月には30周年120回目が行われる予定で有る

suimin

suimin

2010年より東京で活動を開始。
有機と電子が溶け合うような質感を好み、パーカッシヴなリズムにダブ感やサイケデリックな要素を織り交ぜながら、多彩に展開していく。

sugar plant

sugar plant

1993年に結成されたsugar plantは、時間の流れと並走しながら、音楽の温度だけを更新し続けてきた。USインディーとクラブ・カルチャーが交差する90年代をくぐり抜け、静けさと揺らぎをまとったサウンドは、いまなお色褪せることがない。
流行や速度から距離を置き、必要な音だけを選び取るその姿勢は、作品と演奏の双方に一貫して息づいている。
2026年3月にリリースされる新作『one dream, one star』は、30年の軌跡を回顧するためのものではなく、現在進行形の感覚をそのまま音に定着させた一枚だ。その音楽はステージにおいても静かに空間へと広がり、確かな余韻を残す。

SWANS

神奈川を拠点に活動するトリオバンド。
70’sロック、レア・グルーヴ、ダブ、90’sビートを軸に、日本やアジアの情緒を織り交ぜ
た独自のサウンドを展開する。
楽曲は、プロサーファー 小川拓 / 中村光貴 / 都筑虹帆 のサーフフィルムに加え、
Billabong Japan presents – レジェンドサーファー Occy の Japan Tour を記録した
Zack Balang の映像作品にも起用されている。
2025年春、一発録音アルバム 『Cinema』 をリリースし、全国ツアーを実施。
親密さとダイナミズムが同居するライブパフォーマンスが各地で支持を集めている。
2026年以降は海外での活動も予定している。

Tuff Session

Tuff Session|タフセッション:内田コーヘイ(vo&violin)と、ヤギー(dr&vo)を中心に2001年に結成。人生へのメッセージを、ありふれた日常の中に誰もが持つ感情として、心で音楽を聴かせてくれる。
真っ直ぐな日本語の詩を素直に響く声で歌い、生きる情景を、感情のままに美しく、力強く写す。タフ・セッションのサウンドは、レゲエ・ミュージック本来の魅力、ましては音楽の本当のあり方を示し、何者にも縛られることのない自由な音楽として存在している。

WARPS

WARPS

WARPS(ワープス)
クラブカルチャーで交差したメンバーが2012年に結成。DJがミックスやカットインするような手法ではめていくグルーブ感と、上り詰めていく高揚感が味わえるクラブサウンドが持ち味の、ファンキーでサイケデリックなインスト ジャム バンド

ビニール演歌ユニット『スナック ひろ』

ビニール演歌ユニット『スナック ひろ』

よ~ぉッ‼ビニール演歌好き❣

ママの〝ひろ” とマスターの〝いた” による、レコード􅨔ビニール􅨘 盤で演歌するユニット。

架空の店『スナックひろ』の世界観を通して、日本人にとって馴染みある演歌をダンスミュ
ージックや作業用ミックスとして再構築。

演歌が持つトラディショナルでブルースな濃いエキスに、ダンスミュージックでアシッド
な醸し、そしてカセットテープにムダなくダビングできる30分縛りのメドレーシリーズや
オリジナル楽曲を続々と醸造中❣

昨年はヴィレッヂ白州で開催のSAWAGI FESや野外フェスを始めクラブ、DJバーなどで
生メドレーを披露。最新のメドレーや楽曲は、公式SoundCloudページにて絶賛公開中‼

👉SoundCloud 『スナックひろ』
https://on.soundcloud.com/OljoyooL1cW4XdIMqe

👉Sora2 『スナックひろ』🌟スナックひろの世界観を動画で再現‼
https://sora.chatgpt.com/profile/snackhiro

👉X 『@Snackhiro』🌟気まぐれマスターの呟き
https://x.com/snackhiro?s=21

島田武人

芸術家、音楽家、翻訳家、宿屋
2000年代、2010年代にかけて
故Tres Warrenと共にMessages (De Stijl Records)
Stefan Tcherepninと共にAfuma (Blank Forms)
として主にニューヨークで活動。
絵画をMarcia Hafifのもとで働きながら学ぶ。
帰国後は主に群馬でたまに作品発表をしている。

IORI

沖縄県出身 DJ / Producer. party 『GALAXY』を主催。10代の頃より様々な音楽に触れ現在はテクノを中心にしながらも様々なジャンルのPartyに参加している。 2008年ロンドンのPhonica Records 主 催のレーベル Phonica Whiteよりデビュー12inch 『GALAXY EP』 をリリースして以来、 Prologue, Semantica,Field Recordsなど海外の HOUSE/TECHNOのレーベルからリリースを重ねる。 国内では2012 年にDJ NOBU主催のBittaより12inchとAlbumをリリースしている。 2012年より活動の拠点をベルリンに移しBERGHAIN,TRESORを中心にヨーロッパの各都市でプレイ。2015より拠点を東京に移し活動。帰国後も精力的にヨーロッパ、US、アジアツアーを成功させている。2020年に自身のレーベル”VISIONARY”をローンチ。

JUN INAGAWA

JUN INAGAWAは、漫画家、DJ、音楽家。カリフォルニアで中学・高校時代を過ごし、ストリートスケートと幼少期から親しんだ日本の漫画文化の影響を受け、2017年よりロサンゼルスを拠点にアーティストとしてのキャリアをスタート。以降、ストリートアート、アニメ/漫画的表現、音楽といった複数のジャンルを横断しながら、独自の美学を築き上げてきた。
帰国後には、自身初の作品集『情報破壊 Mass Media Crush』を発表。
2023年には原案を手がけたTVアニメ『魔法少女マジカルデストロイヤーズ』が放送され、オープニング・エンディング楽曲も国内外から高い評価を獲得した。
音楽面では90年代ベルリンのLOVE PARADEや同時期に東京で開催していた屋内レイヴWIREで踊るひとたちに衝撃を受け、自らの表現のもう一つの柱としてDJ活動と音楽家活動を本格化。コロナ禍においては、渋谷ContactにてMad Magic Orchestra(MMO)を自主開催し、電気グルーヴ・石野卓球との共演を果たす。 2022年から2023年にかけてMMOのパーティシリーズを開催し、コロナ以後に現れた新世代のDJたちと共に、東京のクラブシーンに新たな流れを形成。
MMO休止以降、みんなのきもちx Topiaで共同開催の野外レイヴや京都大学西部講堂で開催されたVio-sss主催のCandela Forumなどに出演するなど、クラブから飛び出しレイヴでのプレイを増やし、新しい音楽やダンスフロアの探究を始めた。 2024年から2025年にかけて初の海外ツアーでは上海、深圳、ソウル、ハノイ、ホーチミン、ブリュッセルでもプレイを成功させている。音楽家としてはエレクトロ・ユニットFrog 3のメンバーとしても活動を開始。シングル「The Message」をリリースしている。
そして現在は様々な経験を漫画としてアウトプットするプロジェクトを進行中。

Mari Sakurai

Mari Sakurai

Mari Sakuraiは東京を拠点に活動するDJ。テクノを軸にしながら実験的な要素も取り入れ、力強くスリリングな展開を生み出すプレイスタイルが特徴。国内外のダンスフロア最前線で受けたインスピレーションを自身のプレイに反映させ、その場のエネルギーを自在にコントロールする感覚に優れている。
アンダーグラウンドなイベントから野外フェスティバルまで幅広くプレイし、Rinse FM、NTS Radio、Refuge Worldwide、Reclaim Your City、Eerste Communieなどのポッドキャストにもミックスを提供。近年はヨーロッパやアジアを中心に積極的にツアーを行い、ベルリンのRSO、トビリシのBassiani、ロンドンのFoldといった名門クラブでもプレイしている。特にベルリンのBerghainには2024年から年に数回、継続的に出演している。
またオーガナイザーとしても活動し、これまでにクィア・レイヴ SLICKなどに携わったほか、現在は翠月で唯一のレギュラーテクノパーティー AFTER LIFEを共催するなど、多方面からシーンに貢献している。
2026年にはStone Techno Festivalをはじめとする海外フェスティバルへの出演が決定しており、初の南米ツアーも予定されている。

OCCA

OCCA

日本の北海道/札幌に在り聖域と称されるPrecious Hallでの「ARCHIV」をホームとしながら、Telepath/Womb、Sect/Vent、Invisible/Circus Osaka などのオーガナイズに加え、未知なる表現を探求し続ける日本テクノシーンにおける特異点的存在。
独自のサイケデリクスを探求する中で吸収してきた多様な音楽観と精神性を、能動的なミキシングと緻密な構築力で形象化し、ダンスフロアに多次元構造を生み出す。空間や時間感覚さえも分解し、体験者の知覚情報処理能力を拡張する事を目的としている。
その類稀な存在を見出され、アジア・ヨーロッパ諸国での定期的なブッキングや、国内外の主要クラブ/フェスティバルでのプレイを重ねてきた。近年は Spekki Webu、System Revival、Axces Recordings と深く共鳴し、彼のサイケデリックネットワークは新たなフェイズへと突入している。

Based in Sapporo, Hokkaido, Japan, and anchoring the revered
club Precious Hall with his ongoing “ARCHIV” series, he stands as a singular force in the Japanese scene, relentlessly pushing
the boundaries of sonic expression while curating events such as Telepath/Womb, Sect/Vent, and Invisible/Circus Osaka.
Drawing from the diverse musical perspectives and spiritual depth he has absorbed through his exploration of his own
unique psychedelics, he transforms these influences into multidimensional structures on the dance floor through active mixing and meticulous construction. He aims to deconstruct even the audience’s sense of space and time, expanding their perceptual processing abilities and guiding them into unknown realms. Recognized for his rare presence, he has performed extensively at leading clubs and festivals across Japan and
worldwide. In recent years, he has deepened his resonance with Spekki Webu, System Revival, and Axces Recordings,propelling his psychedelic network into an ambitious new phase.

TOMOCOMO (COZZMIC SONIC / Panorama Records / Shamanarchy)

ライブアーティスト / DJ。
3歳からピアノに親しみ、幼少期より鍵盤を通して自然にメロディを紡ぎ楽譜を書くことを好んだ彼女は、クラシックピアノや様々な楽器経験を背景に、2013年に本格的なトラック制作をスタート。そのサウンドはOld School Goa Tranceの精神を受け継ぎながら、テクノなループ感でヒプノティックに踊らせるトラックからアナログサウンドを駆使した多幸感溢れるダンストラック、そして王道ゴアトランスまで、様々な色を解き放つ。ストーリー性があるライブセットは、幻想的でフロアに深い共鳴を生み出す。

2014年より様々な国のコンピレーションに楽曲を提供。2019年に1stシングル、2023年には1stフルアルバムがリリースされた。

2008年より活動を開始したDJセットでは、アグレッシブさと温かみが交錯するディープなレトロ・ゴアトランスセットやGoa Tranceのサイケデリックな深みと内的ビジョンの拡がりをそのままにグルーヴィーな音の旅を描くダンスセットを展開。

また、深く陶酔的なDowntempo/Ambientのトラックも制作。優しさと癒しに満ちた浮遊感のあるチルアウト/アンビエント/ダウンテンポのDJセットでは情感豊かな物語を紡いでいる。

日本各地のParty、海外ではベルギー、インド、イスラエル、スペインでプレイ。ゴアトランス・バンドJikoohaと共に、シャーマニズムとアナキズムをテーマにしたParty “Shamanarchy”を主催。2023年にはパートナーJun Jikoohaとクロスオーバーな新Party “COZZMIC SONIC”をローンチ。

Love △ Psychedelic
TOMOCOMOのセットは常に、彼女独自の感覚世界が芯となって息づき、音空間を通して内なる意識と強く響き合う。

アルバム
『Moon Awakening』 (Zion 604 Records / 2023)

シングル
『Holo I Mua』 (PsyWorld Records / 2025)
『Eternal Space Voyage』 (Zion 604 Records / 2023)
『Venus Dawn』 (Zion 604 Records / 2019)

V.A.
「Aureole」『SpaceWarpers Vol.2』 (SpaceWarp Records / 2024)
「Butterfly Effect」『Life In Peace』 (Goalogique Records / 2023)
「Wohpe」『Journey Through Time』 (SpaceWarp Records / 2022)
「Nebula In Dream」『Goa Meditation Vol.3』 (Timewarp Records / 2020)
「Warp to Uranus」『Astronauts in Solar System』 (Global Sect Music / 2019)
「Cosmic Ocean」『Integration in the Cave Vol.2』 (Rajas Records / 2015)
「Galaxy Flowers」『Limitless Universal Waves』 (Goalogique Records / 2014)

コラボレーション:
「Jungle Love」 with Supercozi 『Bass Odyssey』 (Hypo Espresso Records / 2025)
「Music Is In Our Blood Cells」 with Tsuyoshi Suzuki & Jun Jikooha (Matsuri Digital / 2024)

リミックス:
「Feel No Pain (Tomocomo Remix)」 for Jun Jikooha 『Bloodsport EP』 (TOTEM TRAXX / 2024)

Capoeira Nasceu Sol

カポエイラ体験 & チーム紹介

ブラジルで生まれ、
音楽・ダンス・武術がひとつに溶け合った
“動く文化”――カポエイラ。
Capoeira Nasceu Sol(カポエイラ ナセウ・ソウ)は、
池袋で活動するリズム、歌声、そしてしなやかな身体表現を通して、カポエイラの魅力を日本各地に届けているチームです。
蹴り、逆立ち、回転、ステップ。
対戦ではなく、対話するように動くカポエイラは、
相手を感じ、場の空気を感じ、自分の身体と向き合う表現。
年齢や経験は関係ありません。
初めてでも、見よう見まねで自然と身体が動き出す。
そこには「正解」よりも、
楽しむこと・感じることが大切にされています。

春風でのカポエイラ体験

春風当日は、
子どもから大人まで参加できるカポエイラ体験を実施。
音楽に合わせて身体を動かしながら、
カポエイラならではの基本の動きやステップを体験します。
芝生の上で、円になって、
まるでひとつの“輪(ホーダ)”をつくるような時間。
「うまくできる」よりも、
動いてみることが楽しい。
そんな感覚に出会える体験です。

チームについて

Capoeira Nasceu Sol は、 カポエイラを通じて 身体表現・文化交流・コミュニティづくりを大切に活動中。 イベント出演やワークショップ、 地域に根ざした活動を通して、 カポエイラの持つ自由で太陽のようなエネルギーを広げています。 

DJ MIROCK(みろく)

DJ MIROCK
DJ MIROCK(みろく)

小学5年生DJ/発酵ラッパー

発酵と音楽をこよなく愛する、

次世代キッズDJ。

納豆菌、ジンジャーバグ、微生物のうごき。

“生きているもの”のリズムからインスピレーションを受け、

ゲーム音やアニメサウンドを大胆にサンプリング。

独自の感性で組み上げるのは、

思わず身体が反応する

「Fermentation Beats(発酵ビート)」

ラップ、DJ、実験、あそび。

境界線を軽やかに飛び越えながら、

フロアに“育つグルーヴ”をまき散らす。

今日もビートは確実に発酵中∞

DJ MIROCK (Age 11)

Kid DJ / Fermentation Rapper from Japan
A next-generation kid DJ
who blends music, science, and play.
Inspired by living things like natto bacteria and ginger bug,
DJ MIROCK flips game and anime sounds
into his signature “Fermentation Beats.”
His sets are alive —
grooves bubble, rhythms grow,
and the dance floor starts to move on its own.
DJ, rapper, experimenter.
Breaking boundaries with curiosity and joy,
he delivers beats that are always in the process of becoming.
Motto:
“Let the beats grow like microbes.” 🦠🔥

🌈 KIDZ DISCO at 春風

PLAY / MAKE / FEEL the SOUND

今、子どもたちの「遊び」も「学び」も、
もっと自由で、もっとリアルな体験が求められている。

KIDZ DISCOは、
ただ音楽を“聴く”場所じゃない。
触って、鳴らして、つくってみる。
子どもが主役の「音であそぶ」体験型ディスコイベント

シンセサイザーやDJ機材に実際に触れ、
音が変わる瞬間を、体と心で感じる場所。

そこに、正解や評価はありません。
上手・下手も、年齢も関係ない。
あるのは、「音を奏でるよろこび」だけ。

音楽は、説明しなくても通じる共通言語。
言葉や背景、障がいの有無を越えて、音をきっかけに人と人が自然につながっていきます。

KIDZ DISCOは、
子どもにとっての「音の実験室」であり、大人にとっての「固定観念をほどく場」。

見守るだけでもいい。
一緒にターンテーブルを回してもいい。
同じ空間で音をつくる体験が、
子どもの「やってみたい」をひらき、大人の価値観にも新しい風を運ぶ。


ここは、
遊び × 教育 × 福祉 × カルチャーが
音を通して交差するプレイグラウンド。

KIDZ DISCOは、
未来の表現者を育てる
音楽 × 体験のオープンラボ。

鳴らした音のぶんだけ、
世界は少しおもしろくなる。
その最初の一音を春風から。

フリースタイルコマ
Kazuha

Kazuha

小学5年生 
フリースタイルコマの日本チャンピオン
趣味はルービックキューブ、ジャグリング、ヨーヨー
好きな給食はワンタンスープ

キッズヨガ:Mina

English × Body × Expression

東京・横田米軍基地近くで育ち、
放課後はアメリカ人の友達と遊ぶ日常。
教科書ではなく、遊び・会話・感情の中で
“生きた英語”を自然に身につける。

その後、外資系企業にて
同時通訳・バイリンガル秘書として第一線で活躍。
言葉の正確さだけでなく、
空気・間・感情を読み取る力を磨いてきた。

現在は
英会話 × ヨガを軸に、
翻訳・通訳、TV番組制作現場での通訳など
ジャンルを横断しながら活動。

言葉を「覚える」ものから、
身体で感じ、表現するものへ。
呼吸・動き・声を通して、
自分の中にある“ひらく力”を育むレッスンを行っている。

春風当日は、英語を使ったキッズヨガを実施。
英語のフレーズを口にしながら、
動いて、笑って、感じて。
遊びの延長で、自然と英語と身体がつながる時間を届ける。

英語が得意な人も、苦手だと思っている人も。
Minaの場では、
「楽しい」が、いつもいちばん先にある。

La Nature School International
▶︎ Instagram
https://www.instagram.com/lanatureschoolinternational/

パラパラパラダイス

パラパラパラダイス
ゆめむら村長

東京都江東区出身。
2010年より東東京、埼玉、神奈川、山梨、新潟などで「よくわからないけど、なんか楽しい」野外パーティ「ゆめむら」を主催。
大人も子供も同じ目線で楽しめるパーティを極めるため奮闘中。
個人的に一昨年あたりからパラパラにハマり、2025年「ゆめむらパラパラ(作詞・作曲プロハンバーガー巨匠)」をプロデュース
知命手前の二児の父。

ゆめむら
http://yumemura.yuzu.bz/

ゆめむらパラパラ
https://www.youtube.com/watch?v=UU30Th8GUq4

ゆめむらパラパラ(振り付け)
https://www.youtube.com/shorts/9rwAsPYHAsg

パラパラパラダイス
ギャルサー Angeleek

2000年代に伝説となったギャルサーが復活!多様性ある全世代のギャルのファッションにも注目。今や日本の文化!新生Angeleek!

パルクール QUIKERS

パルクール QUIKERS
QUIKERS(クイッカーズ)|パルクールチーム

KATSUKI パルクールアスリート
千葉県柏市出身|2006年3月7日生まれ

幼い頃から、飛ぶ・跳ねる・駆け回る。
じっとしていることが苦手だった少年は、
パルクールと出会い、自分のエネルギーの“使い道”を見つけた。

数々の大会に出場し実績を重ねながら、
競技の枠を越え、
「動くことの楽しさ」「挑戦することの自由」を
より多くの人に伝えるため、イベントやパフォーマンスを中心に活動中。

パルクール QUIKERS
YURA パルクールアスリート

千葉県船橋市出身|2008年11月4日生まれ

かつては内向的で、人前に出ることが得意ではなかった。
しかしパルクールとの出会いが、
彼の世界を大きくひらいた。

ひねり系のアクロバットを得意とし、
空中で魅せるダイナミックな動きが持ち味。
KATSUKIと共にパルクールチーム
「QUIKERS」を結成し、
各地のイベントやステージで表現の場を広げている。

QUIKERSについて

QUIKERSは、
パルクールを通じて「身体で表現する自由」と
「挑戦する楽しさ」を伝えるチーム。

競技だけでなく、
ステージ・イベント・子どもたちとの交流など、
世代を越えてパルクールの魅力を届けている。

マチーデフ

マチーデフのラップ時間

渋谷区生まれ幡ヶ谷育ち、メガネのやつは大体友達。
1997年にラップを始め、5人組ヒップホップグループ「オトノ葉Entertainment」のラッパーとして数多くの作品をリリース。
2014年にソロとなりアルバム「メガネデビュー。」を発表。自主制作ながらiTunesヒップホップアルバムチャートで1位を獲得した。
またCM、映画、テレビ番組等のラップ企画において作詞や監修を務めるなど “ラップクリエイター” としても精力的に活動。
ヒプノシスマイクやPS4® Lineup Music Videoシリーズなどその実績は累計100件を超える。
さらに毎週複数の専門学校で授業を行う “ラップ講師(2011年~)” でもあり、長年の経験で培った豊富なメソッドを活かしアーティストのラップ指導やAIラッパーの研究開発にも従事している。2019年、13曲入りのフルアルバム「メガネシーズン」を発表。

大橋はると

Gt. 陽翔(はると)

Vo / Pf. まあ君
近所の幼なじみ。
気づけば音楽も、人生の節目も、同じリズムで歩いてきた。
陽翔のギターは、静と爆発を行き来するエモーショナルな音色。
まあ君の歌とピアノは、まっすぐで、少し不器用で、だからこそ刺さる。
高校3年。
大人になる直前の“今”しか出せない音がある。
友情、焦り、希望、迷い。
言葉にできない感情を、音にして鳴らす。
春風で鳴らすのは
未来に向かって踏み出す瞬間のサウンド。
この一瞬を、見逃すな。

aroma&candle chocotto

色遊び・香り遊びのワークショップ
◽︎キラキラジェルキャンドル
◽︎アロマスプレー

DECOPIN

Frog's Smile

Frog's Smile

ヘナアート・ジャグアアート・フラワーシュシュづくり

参加費¥800〜

HIMALAI TRiP MARKET
(ヒマライ トリップマーケット)

*曼荼羅タイダイ染めTシャツ&雑貨販売
*狐面ペイントワークショップ(キッズ限定)

🤡キッズ限定🤡

狐面ペイントワークショップ🎨

所要時間:約30分

◎おひとり 1000円

◎おふたり 1400円(ひとり¥700)

※兄弟、姉妹、友達同士で参加するとお得🉐

*タイダイTシャツ販売  ¥3900〜

mirai屋

パーツを選んでオリジナルのキーホルダーやパスケースが作れるワークショップです。

600円〜1,000円

3〜12歳がメインターゲットですが、大人の方にも好評いただいてます。

One cussion

こもみのこ

手にとったらなんだかニヤニヤしてココロが踊りだす。

こもみのこ です🐏

全国へ飛び立つ羊毛フェルト屋さんです。

ワタシの中のヒカリとカゲをお楽しみください。

 

手編みの帽子はかぶり心地はもちろんですが、かぶるとなんだかハッピーになる帽子ばかり!

どれも、毛糸や綿や麻など天然素材中心でつくっています。

 

【ラフモンスターWS】

世界に一つのぬいぐるみつくり。

どんなモンスターをつくるか考えたら笑顔になる。

作り終わったらもっと笑顔に!

そんなぬいぐるみ作りのワークショップです。

 

パーツは全て作って用意してあるので、縫ったり結んだりして作ります。

固結びができる年から大人まで頭フル回転で夢中になれます◎

笑顔が産まれるモンスターをつくろう!

 

その日のその時にしか産まれない奇跡!

Laugh&Peace

CRAZY PUFF

TH CLUB所属の
BEANO・HARAHERIによるDJユニット

《CRAZY PUFF》

幼馴染である2人は長い付き合いでお互いがお互いを熟知し、BPM145〜150で幅広く、ミドルかつキラーな選曲でプレイ中の息もピッタリな2人と一緒に遊んで見ては?

DAIJIRO (DIGITALBLOCK)

DAIJIRO (DIGITALBLOCK)

94年DJ活動を開始。2001年より横浜でアンダーグラウンドパーティー「DIGITALBLOCK」を始動。
プログレッシブサウンドを基本に、テクノ・ハウス・サイケデリックを織り交ぜ、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイスタイルを持つ。
キャリアに裏付けされたハイレベルなミキシング、イコライジングを駆使し、幅広いバッグラウンドに裏打ちされた既存の概念に囚われないボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。
これまでに、数々の野外フェスティバル、インドアパーティーなどで随所に存在感を発揮している。

Funky Gong (Joujouka)

音楽プロデューサー、DJ、ギタリスト、講師として活動する FUNKY GONG こと MINORU TSUNODA は、ジャンルの枠にとらわれず、常に新しい表現を探求し続けるアーティストである。
12歳でクラシックギターを始め、中学時代に作曲を開始。高校卒業後、九州電子技術専門学校音響工学科で音響工学を学びながら、オルタナティブロック、ファンク、サイケデリックなどに影響を受け、独自の音楽的基盤を築いた。
その後テクノを中心に据え、深い音楽性と多面的な感性を融合させた独自のスタイルを確立する。
1998年、TSUYOSHI SUZUKI率いる JOUJOUKA に加入し、テクノ、トランス、ロックを融合させたサウンドで東芝EMIよりメジャーデビュー。
以降、SYSTEM 7 や SUGIZO らとの共演を通じて幅広い音楽的交流を重ねながら、自身の表現を進化させてきた。
FUJI ROCK FESTIVAL には通算5回出演し、ニューヨークやロンドンを含む13か国以上での海外公演を行うなど、国内外で豊富なライブ経験を持つ。
近年は、テクノを基盤に、トランスの没入感やロックのエネルギー、ファンクのグルーヴを織り交ぜた多層的なサウンドへと発展。
2024年にはセルビアの Cosmic Vision Records からリリースした「Sūrya」が Juno Download の Psy-Trance チャートで1位を獲得。
さらに2025年9月には、アメリカのサイケデリックテクノレーベル Digital Structures から「To Search」をリリース。
プログレッシブな展開とファンキーなグルーヴが溶け合うこの楽曲は、FUNKY GONGの新たな方向性を示す作品として注目を集めている。
また、オンラインDTMスクール FUZZ MUSIC SCHOOL を設立し、次世代クリエイターの育成にも力を注いでいる。
FUNKY GONGのDJプレイ は、テクノを中心にトランス、ロック、サイケデリックの要素を織り交ぜ、音の流れとダイナミズム、そしてストーリー展開でフロアを独自のエネルギーで満たします。
その空間演出は、リスナーの感覚を研ぎ澄ませ、心と体が自然と音楽と調和するような解放感と陶酔を生み出します。

公式サイト:
http://www.funkygong.jp
オンラインスクール:
https://fuzzmusicschool.com

Joma

Joma

Lequio(レキオ)

アーティスト、オーガナイザー

2000年生まれ、現在沖縄と東京を中心に活動しており、2025年に様々なダンスミュージックのエッセンスを加えた1st Alubum”LEQUIOS”をリリースし、収録曲の”GTL(〜弥栄〜)”はYouTubeで10万回以上の再生回数を記録。
タレント揃いの沖縄のシーンでは異彩を放ち爆発的なサウンドにも引け劣らない低音ボイスとアグレッシブなパフォーマンスでHIP HOPの現場にとどまらずダンスミュージックシーンで全国各地のナイトクラブイベントや野外のRAVE FESTIVALへ出演し活躍の幅を拡大している。
2024年からは、IYASAKA RAVE FESTIVALという野外フェスのオーガナイズも行っており、プレイヤーでありオーガナイザーという2つの視点から唯一無二のルートの開拓を続ける。

LØST(FLIGHT)

留学中にDance Musicに出会いその後もバックパッカーとして世界のパーティーに足を運びカルチャーに対する理解を深め帰国後は日本のRaveシーンに深くのめり込み2023年DJ活動を開始。
様々なジャンルをクロスオーバーし独自の世界感を表現。東京を中心に様々なイベントに出演。
2024年からは主宰する「FLIGHT」を立ち上げFree RaveやWarehouse Raveを手がけオーガナイザーとしても活動の幅を広げる。
DJネームの由来は自他共に認める無くし物の多さで様々なものをLØSTしてきたとか。

PUSTER

PUSTER

元陸上自衛隊第一空挺団の経歴を持つ彼は
18歳でDJを始め、2021年4月に「PUSTER」名義で活動をスタートする。

ageHaをはじめZEROTOKYO, WOMB,VISIONなど日本有数の大箱やFestival,RAVEでプレイしてきた彼は、
psytrance,techno,houseなど
どのジャンルにおいても間違いない選曲と自由自在なミキシングスキルを兼ね備えた上に完璧なグルーブ運びで聴く度にオーディエンスの感性を磨きアゲる唯一無二のDJ。

2022年に「YOTAYOTACREW」としてパーティ界にムーブメントを起こし、その名を知れ渡らせた。同年にはEN festivalにも出演し若手ながら抜群の存在感を発揮する。

2024年1月にはタイ・パンガン島でのプレイを成功させ、日本だけではなく海外のオーディエンス達をも魅了した。

界隈やジャンルの垣根を越え活躍する姿に今後のパーティ業界を牽引していくことは間違いないであろう。

PUSTER Past major gig and events organise

2025

10/25-26 Brightness at HIGASHIOGISHIMA EAST PARK

10/18-19 DREAM FESTIVAL at KIRARA YAMANAKAKO

4/12 DIMENSION -ENDOYOSHIDA PRESENTS- at Secret Location

3/29 春風 at Yoyogi Park

2/21 MOVEMENT at clubasia

 

2024

12/25 X’MAS PARTY at Secret Location

9/21 音返し at Secret Location

6/14-16 Re:birth at KURUMAYAMA-KOGEN SKYPARK RESORT

1/12 PSYDAY JAPANESE NITE at CHILL UP – Ko Phangan-

1/7 Meeting Point Ko Phangan at Moon Rock -Ko Phangan-

 

2023

11/11 “POWER PLAY” 3rd ANNIVERSARY at WARP

8/10 BLACK LIST at ZERO TOKYO

7/15-17 PSY-ZEN=SEN at 獏原人村

7/1-2 GOONIES at BEACH HOUSE OTANI

2/10-12 CONCRETE SESSION at HAKUBA CONCRETE

 

2022

12/28 Solstice “TIP NIGHT” at WOMB

12/10 LASER HARP UNIVERSE at CLUB CITTA’

11/26-27 HINOTORI at DOSHI VILLAGE

10/28-30 EN FESTIVAL at NASU HIGHLAND PARK

10/22-23 Brightness at CHIDORI PARK

9/23 音返し at Secret Location

 

2021

12/31 THE FINAL COUNTDOWN 2022 at ageHa

12/10 EN FESTIVAL IN AGEHA 

7/3 ACENSION at Secret Location

 

Ree.K

Ree.K

1992年、DJ活動を開始。音で魂を覆し、宇宙をつくる音のシャーマン。音で意識を変革し、世界を修復する。すぐれた職人の目には、神や仏の像が石や樹のなかにあらかじめ潜んで見えるように、彼女は宇宙のことわりに挑みかかり、つなぎ目のない音の流れのなかに潜むことなりを掘りだし、宇宙を響かせ、魂を外に誘う。

Sakuma (Modest)

Sakuma

SAKUMAは、優れた洞察力で変化する空間と時間の流れを巧みに掌握し、セットを通じて独自性の高いストーリーを描くDJである。緻密なミキシングで音のグラデーションを活かしながら、時に躍動感あふれるアプローチを織り込み、フロアの焦点をひとつに整えていく腕前は国内でも随一。この揺るぎないスキルは、様々な環境下でプレイしてきた経験によって会得したものである。
地元・新潟でキャリアを始め、2015年以降は東京を拠点としながら、WOMB、VENT、Contactなど都内の大小様々な主要ベニューから、rural、Re:birth、Liquid Drop Grooveなど国内屈指のフェスティバルに至るまで幅広く活躍。また2017年から定期的に開催し、現在はWOMBを拠点としている主宰パーティー 『Modest』では、これまでにDJ NOBUやEric Cloutier、Valentino Moraなどと渡り合い、彼の存在感を示す大きな因子となっている。そして2023年には、10年以上か
けて培ってきた実力を高く評価され、国内最高峰のパーティー『FUTURE TERROR』にも連続して出演。他とは一線を画するそのセンスは、東京を代表するDJとして厚い信頼を得ている。

SAKUMA skillfully grasps the changing flow of space and time with excellent insight, unfolding a highly distinctive
story throughout the set.
His meticulous mixing utilizes the gradient of sounds, incorporating dynamic approaches at times to align the
focus of the dance floor, making him one of the best in the domestic scene. His unwavering skill is acquired
through experiences gained from playing in various environments.
He began his career in his hometown of Niigata, and since 2015, has been based in T okyo. He has been actively
performing at various important venues in T okyo such as WOMB, VENT , and Contact T okyto etc. and some of the top festivals in Japan like rural, Re:birth, and Liquid Drop Groove. Since 2017, he has regularly hosted the party
“Modest,” which is currently based at WOMB. Through this event, he has demonstrated his presence by playing
with DJs like DJ NOBU , Eric Cloutier and Valentino Mora. In 2023, he was highly recognized for the skills he had
cultivated for over a decade and consecutively performed at the pinnacle of the domestic party, “FUTURE
TERROR.” Setting himself apart with a unique sense, he has earned strong trust as a representative DJ of Tokyo.

Shinsuke Goto

Shinsuke Goto

TEITEI

電気菩薩(Denki Bodhisattva)主催

中国・北京出身。ファッションを学ぶために訪れた東京で感性が解放され、Hypnotic/ Dark Techno を軸としたDJ活動を開始。自身が主催するパーティー「電気菩薩」を立ち上げ、各地クラブでの出演を重ねる。2024年ゴールデンウィークに開催したOPEN AIRイベントはJ-WAVEなどのメディアでも特集され、大きな話題となった。

DJとして日本各地のフェスティバルやアンダーグラウンドなパーティーからビッグフェスティバルまで幅広く出演し、2024年には「FUJI ROCK FESTIVAL」へ出演。

アジア圏への活動も積極的に展開している。

先鋭的かつディープな音楽性を軸にした表現は強いオリジナリティを持ち、月光に照らされた睡蓮のように、ダンスフロアに新たな意識の広がりをもたらす。

Titanos

Titanos

「深く暗く」をコンセプトに、サイケデリックな世界観のあるサウンドでフロアを深いところへ沈める。

TSUYOSHI SUZUKI

日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。
1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。
2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。
2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。
2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。
そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

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    SPRING LOVE実行委員会事務局

    TEL︓ 080-1270-8958、 090-4498-1005
    MAIL:info.harukaze.matahari@gmail.com