来春も春風らしい彩り豊かな時間を、皆さまと分かち合えることを楽しみにしています。
詳細情報は随時公式サイト・SNSにて発信してまいります。
春の訪れを一緒にお祝いしましょう!
主催:一般社団法人 Spring Love春風
後援:一般財団法人 渋谷区観光協会、環境省 関東地方環境事務所
サウンドクリエーター/DJ。選曲・ミキシングに於けるセンス、サウンドプロダクションに於ける才能が、海外でも高く評価されている。1980年代前半、映画『ワイルド・スタイル』に衝撃を受けヒップホップDJの道へ。1992年からソロ活動を本格的に開始、日本で初めてターンテーブルを楽器として操るDJとして注目を浴びる。1994年に1stアルバム『KRUSH』をリリース、現在までに12枚のソロ・アルバムと1枚のMIXアルバム、2枚のセルフリミックスアルバムをリリース。また、約30年に渡り国内外にて勢力的にDJ公演を行い、英国最大の音楽フェスティバル、グラストンベリー(イギリス)をはじめ、コーチュラ(アメリカ)、モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)、ソナー(スペイン)、ロスキレ(デンマーク)など、200以上もの様々な音楽ミュージック・フェスティバルに出演。多岐に渡り高い評価を得続けるインターナショナル・アーティストとして世界を舞台に独自の軌跡を残し続けている。
Sound creator and DJ. His talent in song selection and mixing as well as in sound production are highly applauded internationally. Influenced by film “Wild Style”, he entered the world of Hip hop DJ in the early 1980s. In 1992, he began his solo activities and gained attention as the first DJ to adroitly manipulate the turntable as an instrument. In 1994, he released his first album ‘KRUSH’ and since then, he has released 12 solo albums, 1 mix album, and 2 self-remix albums. Over the course of 30 years or so, he has actively performed DJ sets both domestically and internationally, partaking in various music festivals worldwide, including the UK’s largest music festival, Glastonbury, as well as Coachella (USA), Montreux Jazz Festival (Switzerland), Sonar (Spain), Roskilde (Denmark), and more than 200 other various music festivals. As an international artist with a wide range of talents, DJ KRUSH continues to leave his unique trajectories on the world stage.
60〜70年代のポップスやフォーク、ソウル、R&Bに影響を受け、その時々の感情に寄り添いながら多彩な楽曲を生み出している。ギターと共にブルージーに歌い上げるエモーショナルなナンバーから、弾むシティーポップまで、ジャンルにとらわれない表現が魅力。
オーストラリアとパリにルーツを持ち、作詞では柔軟な感性と言葉遊びのセンスを発揮する。
2023年にはFUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO-GO」に出演。さらに2025年には初のアジアツアーを成功させ、葉山・海の家OASISで開催された「Bob Marley Song Contest」では優勝を果たした。
1997年、BABA、JUBE、NOX、DJ YAZIと、「THINK TANK」を結成。2000年、THINK TANKのレーベル「BLACK SMOKER」を設立。「K-BOMB」、「KILLER BONG」、「THE LEFTY」、etc…など数々の名義を使い分け自身のレーベルだけでも膨大な枚数の音源を世に放つ。また、NIPPS / THE HEAVYMANNERS / QUIETSTOEM / DJ BAKU / MURO / DEV LARGE などの楽曲参加、リミックス / プロディース / アートワーク なども手がける。無数の音と名前を持つ日本のクラブミュージックシーンを代表する異端児。
東京を拠点に活動するDJ/プロデューサー。ダブ/エクスペリメンタル・プロジェクトSancho Meiso Chaya(山頂瞑想茶屋)としても活動し、音源制作、リミックスを行う。Ozora Festival、Modem Festival、ZNA Gatheringなど海外フェスティバルでもプレイし、レゲエ、ダブ、サイケデリックなエレクトロニックミュージックを横断するセットで活動している。
Shin Sasama is a Tokyo-based DJ and producer rooted in dub and reggae culture. He is also known for his dub/experimental project Sancho Meiso Chaya (山頂瞑想茶屋), which has released two albums along with several EPs and remixes. He has performed internationally at festivals such as Ozora Festival, Modem Festival, and ZNA Gathering, delivering immersive sets that bridge reggae, dub, and psychedelic electronic music.
1977年生まれ、長崎県出身のラッパー。 町田で育ち、路上ライブやイベントでパフォーマンスを開始。 98年に Loop Junktion を結成。 2004年の解散後はソ口へ移行し、Libra Recordsや、自主レーベルWORLD POLICE RECORDSから楽曲をリリース。 2017年にはバンド GERONIMO を始動。 2023年、HIGH LIFE RECORDSよりラップ・アルバム『SENTIMENTAL JUNKY』をリリース。
ZUNDOKO DISCOは、BOWとSISINOBUからなるDJデュオ兼オーガナイズチームである。日本の東北地方で10年にわたりパーティーを手がけてきたのち、現在は東京を拠点に活動している。当初はシンプルなテクノサウンドからスタートしたB2Bセッションが、アブストラクトビートやドラムンベースを取り込んだ、グレイエリアに位置するスタイルへ変換していった。緻密に構成されたそのセットは、韓国・ソウルのvurt.ポッドキャストに提供したDJ MIXにもよく表れている。近年は、12時間に及ぶロングセットやrural をはじめとするレイヴシーンへの出演を通じ、さまざまなシチュエーションへと活動の幅を広げている。
ZUNDOKO DISCO is a DJ and event-organizing duo formed by BOW and
SISINOBU. After spending a decade running parties in the Tohoku region, they are now based in Tokyo. Their B2B sessions began with straightforward techno and gradually expanded to abstract beats and drum & bass, leading to a sound often described as “Grey Area.” Their sets have been featured on the Seoulbased vurt. podcast, and they have appeared at festivals such as rural. They also play extended sessions, including 12-hour sets, adjusting their approach to different environments.
sound cloud
https://soundcloud.com/zundokodisco
約23年在籍したDachamboを脱退し、自ら製作したバラフォン(瓢箪が共鳴器である木製の音板をもつアフリカの鍵盤打楽器)を中心としてドラマー、パーカッショニストとしてソロ活動を再始動。
演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行い、音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続けている、まさに生粋の打楽器職人である。
Synth nerd at Black Corporation and Tokyo based electronic music performer who’s music has been described as “clanking, shifty rhythms and cool, prickly textures awash in contradiction. Despite sounding like a transmission beamed to Earth from a distant star and tuned in by SETI’s massive telescopes, his music is typically both pretty and impossible to resist dancing to.” Whatever that means.
Black Corporationのシンセ・オタク。エレクトロニック、エクスペリメンタルミュージックの作曲、プロデュース、DJとして東京を中心に活動をはじめる。「クールなリズムの中で相反する電子音の粒子が複雑にぶつかり合い、形となり群をなして行進してくる。それでいてキュートさを持ち合わせた彼のサウンドの前では、誰も踊るのを止める事ができないだろう。」
JUN INAGAWAは、漫画家、DJ、音楽家。カリフォルニアで中学・高校時代を過ごし、ストリートスケートと幼少期から親しんだ日本の漫画文化の影響を受け、2017年よりロサンゼルスを拠点にアーティストとしてのキャリアをスタート。以降、ストリートアート、アニメ/漫画的表現、音楽といった複数のジャンルを横断しながら、独自の美学を築き上げてきた。
帰国後には、自身初の作品集『情報破壊 Mass Media Crush』を発表。
2023年には原案を手がけたTVアニメ『魔法少女マジカルデストロイヤーズ』が放送され、オープニング・エンディング楽曲も国内外から高い評価を獲得した。
音楽面では90年代ベルリンのLOVE PARADEや同時期に東京で開催していた屋内レイヴWIREで踊るひとたちに衝撃を受け、自らの表現のもう一つの柱としてDJ活動と音楽家活動を本格化。コロナ禍においては、渋谷ContactにてMad Magic Orchestra(MMO)を自主開催し、電気グルーヴ・石野卓球との共演を果たす。 2022年から2023年にかけてMMOのパーティシリーズを開催し、コロナ以後に現れた新世代のDJたちと共に、東京のクラブシーンに新たな流れを形成。
MMO休止以降、みんなのきもちx Topiaで共同開催の野外レイヴや京都大学西部講堂で開催されたVio-sss主催のCandela Forumなどに出演するなど、クラブから飛び出しレイヴでのプレイを増やし、新しい音楽やダンスフロアの探究を始めた。 2024年から2025年にかけて初の海外ツアーでは上海、深圳、ソウル、ハノイ、ホーチミン、ブリュッセルでもプレイを成功させている。音楽家としてはエレクトロ・ユニットFrog 3のメンバーとしても活動を開始。シングル「The Message」をリリースしている。
そして現在は様々な経験を漫画としてアウトプットするプロジェクトを進行中。
”Re:birth Festival” 主宰/A&R/DJ。
2003年頃より”Nagisa Music Festival”や国内のレイヴカルチャーをリードしてきたあらゆるオーガナイズに携わる。 2013年に野外フェスティバル”Re:birth”を始動。国内外問わず様々なアーティストの招聘やコラボレーションによる幅広いジャンルのラインナップとART演出がクロスオーバーするパーティを展開し続け、日本を代表するレイヴ/野外フェスの一つとして認知されている。 代々木公園で開催されるフリーフェスティバル ”Spring Love 春風”の実行委員としてもオーガナイズに深く携わり、その他様々なパーティ/イベントに出演、制作をサポートするなど。国内のアンダーグラウンド・ダンスミュージックシーンにおいて長年多岐に渡る活動を続けている。
ヨーロッパ、オーストラリア、アジアなど海外での活動経歴もあり。過去数回の世界各地で行われた皆既日食の”Eclipse Festival” には日本のパートナーとして出演&オーガナイズに参加。近年はRe:birthアジアツアーを催行するなど海外にも活動の幅を拡げている。
独自の解釈によるTechnoを軸にDeep/Hard/Hypnotic/Minimal/Acid/Psychedelic/Progressive/AmbientなどのRave系サウンドを中心にプレイ。アナログシンセを使った音楽制作やLIVE 、ARTセッションにも力を入れ。幅広い活動経験から見出した実験的なスタイルで音とARTによる空間のインスピレーションを探求し続けている。
Based in Tokyo. DJ, Organizer and Director of “Re:birth”.
Kojiro is a highly active creator and contributor from Japanese electronic music and rave scene. He has been involved and co-worked with many leading organizations and pioneer artists since 2003.
In 2013, he started “Re:birth Festival” with several organizers and festival crew. Having collaboration of many internationals and domestic artists from wide range of the underground dance music with Art installations and performances. It has become one of the leading rave and festival in Japan. Also he takes a part of organize of free festival “Harukaze“ held in the Yoyogi Park (Central Park of Tokyo city). Kojiro has been supporting and playing for many organizations/festivals/club events for long time in his life.
Kojiro started playing DJ and producing music in 2008 under the Japanese label and Australian parties. In the recent years, playing and touring parties and festivals around Japan and Asia all the time.
Latest sets combines Techno / Hard Techno and Tech House with rave style sound like Hypnotic / Minimal / Acid / Psychedelic and Progressive and brings a deep, groovy and full power psychedelic journey to the dance floor.
Always experimenting and seeking a space of music and art for inspirations.
渋谷を拠点に活動するTechno DJ。
ディープを軸にしながらヒプノティックからオーガニックなサウンドまでを自在に操り、フロアの雰囲気を感じ取りながらその瞬間にマッチした展開を作り出す。
2020年、18歳の時に楽曲制作を始め、
2022年10月にはDJとしてのキャリアをスタート。
10年以上のピアノ経験をはじめ、幼少期から培った豊かな音感を活かし、感覚的に湧き上がるイメージを音を通じて表現している。
ストイックなグルーヴで音の密度と緊張感を精密に積み重ね、オーディエンスを音の先にある深層意識へと導くことを目指している。
さらに2023年からは、“ディープ×宇宙”をテーマとした自身のイベント「ASTRAL」を主催し、音の探求をさらに広げている。
LiaRako is a Techno DJ based in Tokyo.
Rooted in deep sounds, she seamlessly moves between hypnotic and organic textures, reading the atmosphere of the floor and shaping each moment into a fitting progression.
She began producing music at the age of 18 in 2020, and launched her DJ career in October 2022.
With over a decade of piano experience and a lifelong sensitivity to sound, she channels her intuitive impressions into her sound.
She builds precise layers of sonic density and tension, guiding the audience toward a deeper state of consciousness beyond sound.
Since 2023, she has been hosting her own event, “ASTRAL” themed around “deep × cosmic”, further expanding her exploration of sound.
Mari Sakuraiは東京を拠点に活動するDJ。テクノを軸にしながら実験的な要素も取り入れ、力強くスリリングな展開を生み出すプレイスタイルが特徴。国内外のダンスフロア最前線で受けたインスピレーションを自身のプレイに反映させ、その場のエネルギーを自在にコントロールする感覚に優れている。
アンダーグラウンドなイベントから野外フェスティバルまで幅広くプレイし、Rinse FM、NTS Radio、Refuge Worldwide、Reclaim Your City、Eerste Communieなどのポッドキャストにもミックスを提供。近年はヨーロッパやアジアを中心に積極的にツアーを行い、ベルリンのRSO、トビリシのBassiani、ロンドンのFoldといった名門クラブでもプレイしている。特にベルリンのBerghainには2024年から年に数回、継続的に出演している。
またオーガナイザーとしても活動し、これまでにクィア・レイヴ SLICKなどに携わったほか、現在は翠月で唯一のレギュラーテクノパーティー AFTER LIFEを共催するなど、多方面からシーンに貢献している。
2026年にはStone Techno Festivalをはじめとする海外フェスティバルへの出演が決定しており、初の南米ツアーも予定されている。
カリフォルニア州アナハイムにて音楽キャリアをスタートさせ、2000年代初頭に帰国。日本に拠点を移した後、エレクトロニック・ミュージック・シーンに深く身を投じ、現在に至るまで世界各地でフリークス達に厚く支持されて活動を展開してきた。ジャンルの枠を超え、先鋭的なプレイとフロアを直撃するエネルギーを融合させたスタイルは、アーティスティック・ビジョンを絶えず進化させている。2007年には、自身が主宰するレジデントパーティ「FORCE」
を始動。現在はWOMB Tokyoにて開催を継続して、東京のクラブカルチャーを牽引している。
2019年には「Paradigma Records」を設立。また、世界各国の主要シーンを代表する数多のレーベルからも自身の楽曲のリリースを続けている。革新性と国境を超えた共創に対する揺るぎない姿勢に裏打ちされたDJプレイは Tresor、OHM、Gareといった世界有数のクラブでも高く評価されている。
YUKIMASA began his music career in the late 1990s in Anaheim, California, and then returned to Japan in the early 2000s, immersing himself in the electronic music scene. Over the past few decades, he has continued his activities in various places worldwide. Transcending genre
boundaries and continuously expanding his style and artistic vision shaped by encounters with a diverse array of artists. In 2007, he launched his own recurring party “FORCE,” which continues to be held at WOMB Tokyo.
In 2019, he established Paradigma Records and has continued to release tracks from labels that represent scenes from various countries. His wide-ranging musical exploration,
unconstrained by genre, and his collaborations with diverse artists have created the uniqueness of his DJ style, which has been highly acclaimed at world-renowned clubs such as Tresor, OHM,and Gare.
Linktree
https://linktr.ee/_YUKIMASA
Soundcloud
https://soundcloud.com/djyukimasa
Bandcamp
https://paradigmarecords.bandcamp.com
ONE LOVEからSURVIVALの時代へと突入していくこの日本にて、ジャンルを超え、本物のROCKERSが集結し、音を奏でる事を奇跡と呼ぶ以外ないだろう。
技術を超えた、ジャンルや生き方を超えた、お互いの道を最前線で走ってきた彼らにしか出せない凄まじいパワーがある。そこには純真な音楽の救い、生きる喜び、真っ黒な怒りが混在しながら音や歌から溢れ出し、最高のリズムに乗りながら君を打ち抜くだろう。彼らはいつでも君を待っている。
いまこそバビロンパニックの時代なのだから。
竹久 圏とSAIDRUMによるエレクトロ・ユニット。
ギタリスト兼ボーカリスト兼コンポーザー兼プロデューサー。1994年、DUO編成のロックバンド“KIRIHITO”を結成。2000年には繊細かつダイナミズムな音楽性のインストバンド”GROUP”を結成。それぞれが多数のアルバムとV.A、シングルなどを発表している。その他、UA、FLYING RHYTHMS、イルリメ、一十三十一、やけのはら、田我流等のライブバンドや録音にも参加。また、これら完全に趣きの異なる様々なバンド活動以外にも、映画音楽の制作やバンドプロデューサーとしての顔も見せ始め、活動のフィールドを拡げている。
UK、ジャマイカ、ベルリンの音楽カルチャーに影響を受け90年代後半からトラック制作を開始。1999年に国産電子音楽レーベルRevirthより1stシングルをリリース。2004年 1stアルバム『deadpan rhythm』をリリース。2006年 ジャズ系ミュージシャン達との即興セッションバトル『BOYCOTT RHYTHM MACHINE』に参加し、インド古典と電子音楽が融合したインストバンドDRACO(NUMB+SAIDRUM vs 吉見征樹+井上憲司)のメンバーとしても活動。後にアルバム「ZERO」をリリースした。テクノ・ダブ・ベースミュージックを取り入れたミニマルでアブストラクトなトラックを制作をしている。
2010年
1月 それまで”Kathie & Keni Inoue”名義で活動していた、Kathie Inoue と、Keni Inoue(元夕焼け楽団〜Sandii & the Sunsetz) の二人が中心になり、ハワイや日本のオハナ(仲間、ファミリー) 達と結成される。
3月 ハワイ島ヒロサイドにあるレコーディングスタジオ”SEA WEST RECORDING STUDIOS”で、ハワイや日本のメンバー達と共に
アイランドレゲエアルバム”Island Blend”を制作する。
5月 アイランドレゲエアルバム”Island Blend”を発表する。 cdbaby及びitunesや直接手売りで販売を開始。 5~8月 ハワイのメンバーで人気グループ”KAU”のメンバーでもある、 ウクレレ名手の”Dnui”や、日本のメンバーである70年代より 活躍の名ドラマー”井浦英雄”などと、日本全国やハワイなどで ライブを行い好評を得る。
7月 “Aloha Yokohama Festival”に、”Inoue Ohana”の名で、フラチー
ム”Meanui Hula Po’ai”と共に出演。
2011年
1~3月 “Inoue Ohana”で全国各地(関東~関西~九州)のツアーを行う。
4月 インターFM&湘南ビーチFMの人気DJ”Goerge Cockle”が番組 “Island Music Serenade”で”Inoue Ohana”の”Island Blend”の なんと全曲をオンエアーしてくれるという快挙を得る。 5月 オアフ島のホノルルやハワイ島ヒロのラジオステーションに出演。 ハワイ島のKAUにできた新しいライジオステーションで”Inoue Oha
na”の”Island Blend”が連日オンエアーされる。
2012年
5月 アメリカから来日した、アーティスト”Alicia Bay Laurel”とのジョ イントライブを東京、横浜などで行い好評を得る。 又、アリシアとファッションメイカー”Little Eagle”と共に、東北 (福島~宮城~青森)への慰問ツアーに参加する。
7月 フラ&ハワイアンの大イベント”Aloha Yokohama Festival”に友人 フラチーム”Meanui Hula Po’ai”と共に出演。
8~11月 関東を中心に各地のライブスポットで演奏、好評を得る。
2013 年
4月 ”Happy Island Tour 九州編”で、名古屋大阪を皮切りに、九州 全域をツアーする。
5月 “Happy Island Tour 東北編”で、北は青森まで、東北全域を ツアーする。
6月 沖縄ツアーで本島各地及び久米島”One Love Fes”に出演する。
7月 再度来日した”Alicia Bay Laurel”と、東京~横浜~千葉~栃木 などでのジョイントライブツアーを行う。又、アリシアと共に “Little Eagle”のイベントに参加する。 8月 “横浜ウクレレピクニック”に、ウクレレの奇才”Ukulele Shawn”を ゲストに迎え出演する。くしくも演奏中に花火が上がり観客と共々 非常に盛り上がり好評を得る。
12月 この年2回目の沖縄ツアーで本島全域で、そして”沖縄ウクレレピ ニック”に参加する。
2014年 3月 栃木、宮城、秋田、青森方面へのツアーを行う。 5月 かまやつひろしとのジョイントツアーを、京阪関西地方で 行う
6月 ハワイから来日したジョンクルーズとのジョイントライブを 行う。横浜からフラカマヌイハラウがフラで参加。 伊那長野新潟ツアーを行う。
7月 那須塩原のイベント”Shio Fes”に参加。東北ツアーを行う。
8月 広島宮島での平和イベントに参加。山陽から山口周防大島にでライ ブ。
10月 岡山、四国、淡路島、神戸へのツアーを行う。
11月 富山での、フラのHaruyoさんの教室の発表会にバンドとして 参加。金沢、福井、京都、神戸へツアーを行う。
12月 東京、横浜中心の関東圏でのライブを行う。
2015年
4月 ハワイ島カウでの”Kau Coffee Festival”にて、演奏する。
5月 ハワイ島プナでの、”Puna Music Festival”にて、現地のメンバー Dnuiと共に演奏、好評を得る。
7月 東北北海道ツアーを行う。
10月 ハワイ島カウのパハラで行われた、ハワイ文化とフラの祭典 “Ho’okupu Hula No Ka’u Cultural Festival”に演奏で参加。 2016年
5月 熊本震災の為のチャリティーライブを企画し、横浜サムズアップ で大勢のミュージシャンをとともにライブを行い義援金を寄付する。
5月 ハワイ島カウで行われる”Kau Coffee Festival”にこの年の参加。 その他のライブも行う。
7月 東北ツアーを行う。
8月 関西四国山陽ツアーを行う。
9月 長野ツアーを行い、駒ヶ根”秋の踊り”イベントに参加。 Alicia Bay Laurelのビデオ撮影とイベントライブに参加。
10月 フライベント”Aloha Rize”清水に出演する。新潟ツアーを行う。
11月 那須から埼玉へのツアーを行う。
12月 フラのイベント”Aloha Rize”横浜に出演する。 浜松から関西へのツアーを行う。
現在は、アロハなスマイルを愛するハッピーアイランドレゲエバンドとして、 ハワイで、又北は青森から南は沖縄までの日本全国ツアー”Happy Island Tour”や、各地のオハナ(フラ、スラッキーギタリスト)達とのコラボなど、又 ハワイのフェス参加ツアーを企画など、そして関東を中心とした精力的なラ イブ活動を展開中。
<Inoue Ohana > (今回のメンバー)
☆Kathie Inoue : Vocal,Ukulele,Perc ☆Keni Inoue : Guitar,Chorus,Vocal
クラブDJとしての『司祭性』とターンテーブリストとしての『実験性』を独自の文脈で融合させる異才。National Geographic級の視野からセレクトされた異種音源を、新たな物語へと昇華させてしまうそのPLAYは、時に『変態』と評されてしまう因果を背負いながらも、TTC、Lightning bolt、JASON FORREST等、海外の強者達の賛辞を欲しいままにしている。 また、OOIOO/ オリジナルラブ/KILLER-BONG/ 灰野敬二etcノ百戦錬磨の鬼才とのセッションワークでは、ターンテーブルという楽器が持つ可能性の極北を体現。 そのバランス感覚溢れるオリジナリティがシーンにおける独自性を更に際立たせている。
08年、ASA-CHANG&巡礼のタブラ奏者U-Zhaanとのユニット『Oigoru/ オイゴル』による、初のオリジナルアルバム『Borshakaal brakes』をリリース。
OFFICIAL WEB SITE:
http://m-hz.com/lko/
2000年代初頭よりパーティ/バンド/DJ活動を並列的に行う。オーガナイズは当初バンドイベントを中心にやっていたが2008年にL?K?O、DJ 1TA-RAW、K.E.I.がレジデントを務めるAll Mix Party「ALEJANDRO」に携わり代官山 Saloonでスタート。その後ヴェニューを移し神宮前 Bonobo、渋谷 虎子食堂、真夏には江の島 Oppa-laにて宴の深化を試みる。
2010年よりBass/Tribalパーティ「HOT BANANA」に携わり時の最新鋭サウンドフォームと宴の在り方を更に深掘り。神宮前 Bonobo、渋谷 WWWを中心に展開する。2016年7月、FRUE企画の「To the Moon and Beyond〜feat. Alex Paterson(The Orb) 6hour set」にて敬愛する氏と共演。
DJ時には基本的に4/4拍子・2/4拍子全般を好むが特にダブ、アンビエント、サイケデリック、トライバルなどの属性とポップミュージックにおけるコード/フレーズの気持ち良さを悦楽基準に選出したトラックにてビルドアップし、TPOを踏まえつつ次第なる相転換とナラティブな磁場を追い求める。
現在は三軒茶屋 天狗食堂 / RAWMEN RECORDS、三軒茶屋 Monkey Bar、神宮前 Bonobo、渋谷 Rootsなど東京の深部ヴェニュー中心にプレイ。現場では納得ゆくまで楽しくしっかり遊びつつ音楽が触媒となる多様で素敵な様相を観察している。
92年世田谷は三軒茶屋で結成 UK/USのPUNKやHARD COREは基よりREGGAEやHIP HOP等のレべルミュージック全般から影響を受け独自のスタイルでライヴ活動を進めている。
96年からオーガナイズしているイベント「三茶HxC」は表現法方の違い等をボーダレスで乗り越えられる演者達を集め開催。 この6月には30周年120回目が行われる予定で有る
Waon productions名義で数々のイベント、フェス、パーティーにオーガナイザー、裏方として携わる中、2010年頃よりバンドGuusunにてBa & Vo.を担当。2016年デビューアルバム『RAM THE ANGER』とリミックスアルバム『怒れる仔羊RMX』(2017)をリリース。2017年Fujirock Day Dreaming出演、2018年にはバーニングマンフェス含むアメリカ西海岸ツアーを敢行もその後活動休止。’23年、’25年にサポートメンバーを交えて復活ライブを行う。
Suepon名義のソロ活動はは2022年より開始、LIVEとしてGuusunの楽曲を中心にDJ&Vo.スタイルに挑戦中。現在ライブパフォーマンスは絶好調!そしてGuusun新旧メンバー参加による新作アルバム制作中です!音楽とマツリの可能性を信じて鋭意活動中!夢は音楽で一つになること!
ヤーマーーン!!!
Under the name Waon productions, I’ve been involved in numerous events, festivals, and parties in Japan as an organizer and production staff. Since around 2010, I’ve been the bassist and vocalist for the band Guusun.Released the debut album ‘RAM THE ANGER’ in 2016 and the remix album ‘RAM THE ANGER RMX’ (2017). Performed at Fujirock Day Dreaming in 2017 and embarked on a US West Coast tour including Burning Man in 2018, but subsequently went on hiatus. Held revival live shows with support members in ’23 and ’25.
Solo activities under the name Suepon began in 2022, challenging a DJ & Vocals live performance style primarily featuring Guusun songs. Currently, live performances are going amazing! And a new album is in production with both new and original Guusun members! Believing in the potential of music and matsuri(festivals), they are working diligently! Their dream is to unite through music!
Yaaaaaah man!!!
東京・世田谷のフィメールラッパー。Hip Hopを軸に、ラガからワールドミュージックまでジャンルの垣根を越え、どんなビートでも自在に乗っかり遊ぶスタイルを持つ。生活に根ざした言葉の表現力と日本人離れしたリズム感で聴く人・観る人を圧倒し、中低音域で響く彼女のラップには中毒性すら感じられる。
ラップユニット “母親文化村” での活躍も目覚ましく、これまでにシングル4曲をリリース。
2025年にはDJ KENSEI+YUIMA ENYA「ひょっとこ (feat. 本田Q, YUKKO!, GoRo the Vibratian & Final Drop) 」をリリース。
同年JUZU a.k.a. MOOCHY+EARL BROOKS+YUKKO!「LOOK UP & WALK」をリリース。
現在ソロ制作と並行し、さまざまなアーティストとのコラボレーション楽曲を制作中。
パーティーピーポーの終着点。
三軒茶屋の奇箱「天狗食堂」を拠点に暗躍。
ハウスを軸に、ジャンルレスかつ自由度の高い選曲でフロアを温め続ける。
最近第一子誕生により、イクメンDJへと進化中。
だがパーティーと音楽に溺れ、昼帰りを連発。
家庭のドアは、ときどきロックされている。
よ~ぉッ‼ビニール演歌好き❣
ママの〝ひろ” とマスターの〝いた” による、レコードビニール 盤で演歌するユニット。
架空の店『スナックひろ』の世界観を通して、日本人にとって馴染みある演歌をダンスミュ
ージックや作業用ミックスとして再構築。
演歌が持つトラディショナルでブルースな濃いエキスに、ダンスミュージックでアシッド
な醸し、そしてカセットテープにムダなくダビングできる30分縛りのメドレーシリーズや
オリジナル楽曲を続々と醸造中❣
昨年はヴィレッヂ白州で開催のSAWAGI FESや野外フェスを始めクラブ、DJバーなどで
生メドレーを披露。最新のメドレーや楽曲は、公式SoundCloudページにて絶賛公開中‼
👉SoundCloud 『スナックひろ』
https://on.soundcloud.com/OljoyooL1cW4XdIMqe
👉Sora2 『スナックひろ』🌟スナックひろの世界観を動画で再現‼
https://sora.chatgpt.com/profile/snackhiro
👉X 『@Snackhiro』🌟気まぐれマスターの呟き
https://x.com/snackhiro?s=21
芸術家、音楽家、翻訳家、宿屋
2000年代、2010年代にかけて
故Tres Warrenと共にMessages (De Stijl Records)
Stefan Tcherepninと共にAfuma (Blank Forms)
として主にニューヨークで活動。
絵画をMarcia Hafifのもとで働きながら学ぶ。
帰国後は主に群馬でたまに作品発表をしている。
TH CLUB所属の
BEANO・HARAHERIによるDJユニット
幼馴染である2人は長い付き合いでお互いがお互いを熟知し、BPM145〜150で幅広く、ミドルかつキラーな選曲でプレイ中の息もピッタリな2人と一緒に遊んで見ては?
94年DJ活動を開始。2001年より横浜でアンダーグラウンドパーティー「DIGITALBLOCK」を始動。
プログレッシブサウンドを基本に、テクノ・ハウス・サイケデリックを織り交ぜ、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイスタイルを持つ。
キャリアに裏付けされたハイレベルなミキシング、イコライジングを駆使し、幅広いバッグラウンドに裏打ちされた既存の概念に囚われないボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。
これまでに、数々の野外フェスティバル、インドアパーティーなどで随所に存在感を発揮している。
音楽プロデューサー、DJ、ギタリスト、講師として活動する FUNKY GONG こと MINORU TSUNODA は、ジャンルの枠にとらわれず、常に新しい表現を探求し続けるアーティストである。
12歳でクラシックギターを始め、中学時代に作曲を開始。高校卒業後、九州電子技術専門学校音響工学科で音響工学を学びながら、オルタナティブロック、ファンク、サイケデリックなどに影響を受け、独自の音楽的基盤を築いた。
その後テクノを中心に据え、深い音楽性と多面的な感性を融合させた独自のスタイルを確立する。
1998年、TSUYOSHI SUZUKI率いる JOUJOUKA に加入し、テクノ、トランス、ロックを融合させたサウンドで東芝EMIよりメジャーデビュー。
以降、SYSTEM 7 や SUGIZO らとの共演を通じて幅広い音楽的交流を重ねながら、自身の表現を進化させてきた。
FUJI ROCK FESTIVAL には通算5回出演し、ニューヨークやロンドンを含む13か国以上での海外公演を行うなど、国内外で豊富なライブ経験を持つ。
近年は、テクノを基盤に、トランスの没入感やロックのエネルギー、ファンクのグルーヴを織り交ぜた多層的なサウンドへと発展。
2024年にはセルビアの Cosmic Vision Records からリリースした「Sūrya」が Juno Download の Psy-Trance チャートで1位を獲得。
さらに2025年9月には、アメリカのサイケデリックテクノレーベル Digital Structures から「To Search」をリリース。
プログレッシブな展開とファンキーなグルーヴが溶け合うこの楽曲は、FUNKY GONGの新たな方向性を示す作品として注目を集めている。
また、オンラインDTMスクール FUZZ MUSIC SCHOOL を設立し、次世代クリエイターの育成にも力を注いでいる。
FUNKY GONGのDJプレイ は、テクノを中心にトランス、ロック、サイケデリックの要素を織り交ぜ、音の流れとダイナミズム、そしてストーリー展開でフロアを独自のエネルギーで満たします。
その空間演出は、リスナーの感覚を研ぎ澄ませ、心と体が自然と音楽と調和するような解放感と陶酔を生み出します。
公式サイト:
http://www.funkygong.jp
オンラインスクール:
https://fuzzmusicschool.com
アーティスト、オーガナイザー
2000年生まれ、現在沖縄と東京を中心に活動しており、2025年に様々なダンスミュージックのエッセンスを加えた1st Alubum”LEQUIOS”をリリースし、収録曲の”GTL(〜弥栄〜)”はYouTubeで10万回以上の再生回数を記録。
タレント揃いの沖縄のシーンでは異彩を放ち爆発的なサウンドにも引け劣らない低音ボイスとアグレッシブなパフォーマンスでHIP HOPの現場にとどまらずダンスミュージックシーンで全国各地のナイトクラブイベントや野外のRAVE FESTIVALへ出演し活躍の幅を拡大している。
2024年からは、IYASAKA RAVE FESTIVALという野外フェスのオーガナイズも行っており、プレイヤーでありオーガナイザーという2つの視点から唯一無二のルートの開拓を続ける。
留学中にDance Musicに出会いその後もバックパッカーとして世界のパーティーに足を運びカルチャーに対する理解を深め帰国後は日本のRaveシーンに深くのめり込み2023年DJ活動を開始。
様々なジャンルをクロスオーバーし独自の世界感を表現。東京を中心に様々なイベントに出演。
2024年からは主宰する「FLIGHT」を立ち上げFree RaveやWarehouse Raveを手がけオーガナイザーとしても活動の幅を広げる。
DJネームの由来は自他共に認める無くし物の多さで様々なものをLØSTしてきたとか。
元陸上自衛隊第一空挺団の経歴を持つ彼は
18歳でDJを始め、2021年4月に「PUSTER」名義で活動をスタートする。
ageHaをはじめZEROTOKYO, WOMB,VISIONなど日本有数の大箱やFestival,RAVEでプレイしてきた彼は、
psytrance,techno,houseなど
どのジャンルにおいても間違いない選曲と自由自在なミキシングスキルを兼ね備えた上に完璧なグルーブ運びで聴く度にオーディエンスの感性を磨きアゲる唯一無二のDJ。
2022年に「YOTAYOTACREW」としてパーティ界にムーブメントを起こし、その名を知れ渡らせた。同年にはEN festivalにも出演し若手ながら抜群の存在感を発揮する。
2024年1月にはタイ・パンガン島でのプレイを成功させ、日本だけではなく海外のオーディエンス達をも魅了した。
界隈やジャンルの垣根を越え活躍する姿に今後のパーティ業界を牽引していくことは間違いないであろう。
2025
10/25-26 Brightness at HIGASHIOGISHIMA EAST PARK
10/18-19 DREAM FESTIVAL at KIRARA YAMANAKAKO
4/12 DIMENSION -ENDOYOSHIDA PRESENTS- at Secret Location
3/29 春風 at Yoyogi Park
2/21 MOVEMENT at clubasia
2024
12/25 X’MAS PARTY at Secret Location
9/21 音返し at Secret Location
6/14-16 Re:birth at KURUMAYAMA-KOGEN SKYPARK RESORT
1/12 PSYDAY JAPANESE NITE at CHILL UP – Ko Phangan-
1/7 Meeting Point Ko Phangan at Moon Rock -Ko Phangan-
2023
11/11 “POWER PLAY” 3rd ANNIVERSARY at WARP
8/10 BLACK LIST at ZERO TOKYO
7/15-17 PSY-ZEN=SEN at 獏原人村
7/1-2 GOONIES at BEACH HOUSE OTANI
2/10-12 CONCRETE SESSION at HAKUBA CONCRETE
2022
12/28 Solstice “TIP NIGHT” at WOMB
12/10 LASER HARP UNIVERSE at CLUB CITTA’
11/26-27 HINOTORI at DOSHI VILLAGE
10/28-30 EN FESTIVAL at NASU HIGHLAND PARK
10/22-23 Brightness at CHIDORI PARK
9/23 音返し at Secret Location
2021
12/31 THE FINAL COUNTDOWN 2022 at ageHa
12/10 EN FESTIVAL IN AGEHA
7/3 ACENSION at Secret Location
1992年、DJ活動を開始。音で魂を覆し、宇宙をつくる音のシャーマン。音で意識を変革し、世界を修復する。すぐれた職人の目には、神や仏の像が石や樹のなかにあらかじめ潜んで見えるように、彼女は宇宙のことわりに挑みかかり、つなぎ目のない音の流れのなかに潜むことなりを掘りだし、宇宙を響かせ、魂を外に誘う。
SAKUMAは、優れた洞察力で変化する空間と時間の流れを巧みに掌握し、セットを通じて独自性の高いストーリーを描くDJである。緻密なミキシングで音のグラデーションを活かしながら、時に躍動感あふれるアプローチを織り込み、フロアの焦点をひとつに整えていく腕前は国内でも随一。この揺るぎないスキルは、様々な環境下でプレイしてきた経験によって会得したものである。
地元・新潟でキャリアを始め、2015年以降は東京を拠点としながら、WOMB、VENT、Contactなど都内の大小様々な主要ベニューから、rural、Re:birth、Liquid Drop Grooveなど国内屈指のフェスティバルに至るまで幅広く活躍。また2017年から定期的に開催し、現在はWOMBを拠点としている主宰パーティー 『Modest』では、これまでにDJ NOBUやEric Cloutier、Valentino Moraなどと渡り合い、彼の存在感を示す大きな因子となっている。そして2023年には、10年以上か
けて培ってきた実力を高く評価され、国内最高峰のパーティー『FUTURE TERROR』にも連続して出演。他とは一線を画するそのセンスは、東京を代表するDJとして厚い信頼を得ている。
SAKUMA skillfully grasps the changing flow of space and time with excellent insight, unfolding a highly distinctive
story throughout the set.
His meticulous mixing utilizes the gradient of sounds, incorporating dynamic approaches at times to align the
focus of the dance floor, making him one of the best in the domestic scene. His unwavering skill is acquired
through experiences gained from playing in various environments.
He began his career in his hometown of Niigata, and since 2015, has been based in T okyo. He has been actively
performing at various important venues in T okyo such as WOMB, VENT , and Contact T okyto etc. and some of the top festivals in Japan like rural, Re:birth, and Liquid Drop Groove. Since 2017, he has regularly hosted the party
“Modest,” which is currently based at WOMB. Through this event, he has demonstrated his presence by playing
with DJs like DJ NOBU , Eric Cloutier and Valentino Mora. In 2023, he was highly recognized for the skills he had
cultivated for over a decade and consecutively performed at the pinnacle of the domestic party, “FUTURE
TERROR.” Setting himself apart with a unique sense, he has earned strong trust as a representative DJ of Tokyo.
Soundcloud:
https://soundcloud.com/sakuma_modest
中国・北京出身。ファッションを学ぶために訪れた東京で感性が解放され、Hypnotic/ Dark Techno を軸としたDJ活動を開始。自身が主催するパーティー「電気菩薩」を立ち上げ、各地クラブでの出演を重ねる。2024年ゴールデンウィークに開催したOPEN AIRイベントはJ-WAVEなどのメディアでも特集され、大きな話題となった。
DJとして日本各地のフェスティバルやアンダーグラウンドなパーティーからビッグフェスティバルまで幅広く出演し、2024年には「FUJI ROCK FESTIVAL」へ出演。
アジア圏への活動も積極的に展開している。
先鋭的かつディープな音楽性を軸にした表現は強いオリジナリティを持ち、月光に照らされた睡蓮のように、ダンスフロアに新たな意識の広がりをもたらす。
「深く暗く」をコンセプトに、サイケデリックな世界観のあるサウンドでフロアを深いところへ沈める。
日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。
1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。
2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。
2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。
2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。
そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。
京都府綾部市にて2012年に結成、現在都内を中心に活動中の Alec(gt/vo) Ric(key/vo) Chew(gt) Syu(ba) Bob(dr/vo) からなる5人組。
音楽スタイルはルーツ志向でありながらロック、サイケデリック、エキゾチカ、ダンスミュージック、ニューエイジ、インプロヴィゼーションなどを独自の色彩で融合したもので、会場や時間帯によってバンドの音楽性を軸に幅広いジャンル、編成で活動中。
近年はFestival de FRUE、いのちの祭り、rural、御月民、水と木の祭り、PURE RAVE、Wonderfruit Festivalなど、国内外の多数のフェス、レイヴに出演。
その場の空気とムードに合わせて演奏する即興音楽の精神を取り入れ、音楽的な実験と探究を続けている。
DJ/音楽プロデューサー。NYのレーベル「CREW LOVE Records」よりデビュー。ヨーロッパやアジア、南米、中東など、これまでに世界25都市のステージでパフォーマンスを披露してきた。日本では「FUJI ROCK FESTIVAL」に6年、「Ultra Japan」に4年連続で出演。NYのレーベルWOLF+LAMB RECORDSよりEP「El Final Del Verano」「Yesterday」とMICKEY TELLOによるREMIX EPをリリース。
音楽誌「FLOOR」の編集長として200号記念を監修し、10年携わった音楽雑誌の編集者を引退。
以降、選曲家として、ジュエリーブランドGRAFFのコレクション”GALAXIA”のファッションショーの音楽監修やミシュラン獲得のホテルTHE AOYAMA GROUNDの選曲。クールジャパン・マッチング アワードにて審査員特別賞を受賞した新感覚花火エンターテイメントのSTARISLANDの音楽監修を務めるほか、日本最高峰の体操の祭典「GALA2025」の総合演出を務め、オリンピアンや日本代表選手の演技の演出・選曲を務めてきた選曲のスペシャリスト。
gt.vo / Jiroeux
dr / Maony
ba / おーちゃん
繋がりを遡れば中学の頃から
薄々お互いの存在に勘付き始めて、高校あたりで人生の合流。2005年 Indus&Rocks 結成。
‘94年よりDJ活動を開始。90年代最先端レコードショップの一つであったDMR大阪での勤務後、大阪のレコードパワースポットnewtone recordsでオープン時からバイヤーとして活躍し、現在もスタッフとして在席している。20~21世紀移行前後にEYEとの大阪伝説のパーティー『eep』をオーガナイズ、日本のパーティシーンに大きな衝撃を与え語り継がれる『FLOWER OF LIFE』のメンバーでもあった。安定のグルーヴ感でフロアをロックするその技に高い評価を得ている。ハウスミュージックの聖地として名高い札幌PRECIOUS HALLでのプレイや、FUTURE TERRORといったテクノ・パーティにもゲスト出演、また各地野外パーティにも数多く出演する。ベトナム、香港、韓国など、アジアのアンダーグラウンドシーンでのプレイも高評価を得、昨年はロンドン fabric、アジア最大級のフェスティバルWONDERFRUITでもブレイし大成果を上げた。
ハウス〜テクノ〜ブレイクビーツといったダンスミュージックを主に、その他出演するパーティのスタイルは様々で、エクスペリメンタル〜チルアウト〜ジャズ….等ジャンルを飛び越え縦横無尽に、その場の雰囲気を意識しつつも「好きな音」をプレイし続けている。
コズミック、バレアリックを根底に、アンダーグラウンドを探求したオブスキュアなレコードを収集。
東京のクラブ翠月にて2019年のオープニングより、レジデントDJとブッキングを中心としたディレクター業を行い、日常に寄り添う音楽と、サイケデリックの融合を追求させてきた。
アジア各国、国内各地からのオファーが絶えず、年間150本近くの現場を経験する中、FESTIVAL de FRUE、Rainbow Disco Club、タイWonderfruit、ベトナムEquationなどの野外フェスティバルにも出演。
2025年7月にはベルリンPanorama Barにおいて、日曜夜帯に6時間セットをプレイ。
Collector of obscure underground records rooted in cosmic and balearic.
Since the opening of Tokyo’s club Mitsuki in 2019, he has been a focal point of the venue as a
resident DJ, booking agent, and director.
While constantly receiving offers from all over Asia and from all over the country and experiencing nearly 150 sites a year, she also performed at outdoor festivals such as FESTIVAL de FRUE, Rainbow Disco Club, Wonderfruit in Thailand and Equation in Vietnam.
In July 2025, he performed a six-hour set on a Sunday night at Panorama Bar, a renowned nightclub in Berlin.
シモキタの呑み屋で出会い、グラスが楽器へと姿を変え産まれた”The Rolling Papers”
バンドは呑み屋で夜な夜な繰り広げられる日常を成分とした独特なサウンドを作り出し、非日常へと誘なう。
The band was created by the regulars of a bar in Shimokita who transformed a few glasses into a musical friendship, creating “The Rolling Papers.” The band creates a unique sound that draws on the everyday happenings of a bar night after night, inviting you to a world of the extraordinary.
3/29(日)10:00〜11:00 @スプリングステージ
立ちながらできるモーニングヨガを行います
春の陽射しを浴びながら、心地よい音楽に身をゆだね
全身ゆったりほぐしましょう
できる動きだけ、お休みしながらのご参加もOKです♪
ヨガマット不要 / 初心者の方も大歓迎!
手足の動きやすい格好、お履物で お気軽にご参加ください
呼吸が深まると良い氣が全身をめぐりだす♪
そんな気持ちのいい瞬間をご一緒に味わえますように
Links:
Tomomi
Instagram @aroma.to.yoga.to.ma
Hitomi
https://harmonyyoganews.com
Yunling
https://yunling-yoga.amebaownd.com
東京生まれのDJ。サイケデリックなサウンドスケープを、ダンスフロアのエネルギーとチルな空気感のあいだで自在に行き来するスタイルで知られる。
2004年より活動を開始し、これまでに Boom Festival、Ozora Festival、Universo Paralello など世界各地のフェスティバルに出演。
2019年よりオーストラリアのレーベル Merkaba Music のレーベルDJとして活動している。
高純度のディープトリップ・ミュージックを垂れ流し続ける脅威の黒煙集団〈Think Tank〉のオリジナルメンバー/DJであり、〈Black Smoker Records〉主催El NinoのレジデントDJ。様々なジャンルを自在に操り、フロアを独自のカラーに染め上げる手腕に熱い厚い信頼を受ける男である。テクノ/インダストリアルを基軸としたイベント「Konvection」にて、Takaaki Itohと共にホストを務める。
そのほか、〈Bassiani〉、〈Dimensions〉や〈CrackMagazine〉、〈Dekmantel〉など、世界に冠たるプラットフォームにミックスを提供している。
レギュラーパーティを軸にしながら貫いている徹底した現場重視のスタンスで、国内だけに留まらず、ヨーロッパを始め国際的にもその活躍の幅を広げ、様々な深夜を人一倍の薄明かりの中で美しく彩り、そして確実に揺らしている。
沖縄県出身 DJ / Producer. party 『GALAXY』を主催。10代の頃より様々な音楽に触れ現在はテクノを中心にしながらも様々なジャンルのPartyに参加している。 2008年ロンドンのPhonica Records 主 催のレーベル Phonica Whiteよりデビュー12inch 『GALAXY EP』 をリリースして以来、 Prologue, Semantica,Field Recordsなど海外の HOUSE/TECHNOのレーベルからリリースを重ねる。 国内では2012 年にDJ NOBU主催のBittaより12inchとAlbumをリリースしている。 2012年より活動の拠点をベルリンに移しBERGHAIN,TRESORを中心にヨーロッパの各都市でプレイ。2015より拠点を東京に移し活動。帰国後も精力的にヨーロッパ、US、アジアツアーを成功させている。2020年に自身のレーベル”VISIONARY”をローンチ。
東京拠点。DJ。
陰陽共鳴の摂理をベースにTrance Trip体験を追求し、Techno的なペースト状に独自のエクスペリメンタル性と様々なジャンル由来の力学を機能させることで、イデオロギーの拡大とバランス形成の双方を実現させるSetが特徴である。
Residentとして所属するパーティー「SAMSARA」を中心にPeter Van Hoesen.Patrick Russell.Eric Cloutier.Sunju Hargun.Priori.Innerworld.Sindh.Shoal等、多くの国外ゲストの前後プレイを経験。
2025年、自身もGOA、Bangalore2都市でのインドツアーを完遂。26年には韓国ツアーを控えるなど国外的な活動も増えている。
日本の北海道/札幌に在り聖域と称されるPrecious Hallでの「ARCHIV」をホームとしながら、Telepath/Womb、Sect/Vent、Invisible/Circus Osaka などのオーガナイズに加え、未知なる表現を探求し続ける日本テクノシーンにおける特異点的存在。
独自のサイケデリクスを探求する中で吸収してきた多様な音楽観と精神性を、能動的なミキシングと緻密な構築力で形象化し、ダンスフロアに多次元構造を生み出す。空間や時間感覚さえも分解し、体験者の知覚情報処理能力を拡張する事を目的としている。
その類稀な存在を見出され、アジア・ヨーロッパ諸国での定期的なブッキングや、国内外の主要クラブ/フェスティバルでのプレイを重ねてきた。近年は Spekki Webu、System Revival、Axces Recordings と深く共鳴し、彼のサイケデリックネットワークは新たなフェイズへと突入している。
Based in Sapporo, Hokkaido, Japan, and anchoring the revered
club Precious Hall with his ongoing “ARCHIV” series, he stands as a singular force in the Japanese scene, relentlessly pushing
the boundaries of sonic expression while curating events such as Telepath/Womb, Sect/Vent, and Invisible/Circus Osaka.
Drawing from the diverse musical perspectives and spiritual depth he has absorbed through his exploration of his own
unique psychedelics, he transforms these influences into multidimensional structures on the dance floor through active mixing and meticulous construction. He aims to deconstruct even the audience’s sense of space and time, expanding their perceptual processing abilities and guiding them into unknown realms. Recognized for his rare presence, he has performed extensively at leading clubs and festivals across Japan and
worldwide. In recent years, he has deepened his resonance with Spekki Webu, System Revival, and Axces Recordings,propelling his psychedelic network into an ambitious new phase.
1997年よりライブ , オーガナイズ活動を開始。様々なLABELより楽曲をリリースし2004年よりDJ活動をスタート。HypnoticでPsychedelicなテクノを軸としたスタイルにSpacyなドライブ力を併せ持つストーリー性の高い世界観が国内外での評価を集め、FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする様々な音楽フェスティバルへの出演に都内主要クラブからアンダーグラウンドな場所まで幅広い現場でプレイ。またElectronica , Experimental , Ambient , Abstractなどを軸とする音も得意とし、ギャラリーやアートイベントでの音楽担当など活動の場所は多岐に渡る。即興のギター演奏やVocalを加えたLive Djも行い、アジア各国やヨーロッパ各所でのLive & Djツアーは高評価を集め、中でもFC ST.PAULIが所有するドイツのサッカースタジアムでのレイヴやフランス各所でのライブプレイは現地関係者の話題を呼び、以後毎年ツアーが組まれている。また、ソロプロジェクトである“REWLOOLA”名義での活動ではジャンルに囚われない自由で気ままな音楽制作を行ない現在鋭意アルバム製作中。自身主催による野外フェスティバル“Brightness”は活動12年目を迎え、クラブシーンやバンドシーンやその他あらゆる芸術分野の垣根を飛び越えていく多様なカルチャーをクロスオーバーさせる独自性の高いアプローチで大きな支持を獲得しシーンに一石投じている。
Taichi began his career in 1997 with live performances and event organizing, later releasing music on various labels and starting his DJ career in 2004. His hypnotic, psychedelic techno—blending deep storytelling with space-driven energy—has earned acclaim both in Japan and abroad, leading to performances at FUJI ROCK FESTIVAL and a range of venues from major clubs to underground spaces.
Beyond techno, he explores electronica, experimental, ambient, and abstract music, curating sound for galleries and art events. His artistic versatility has made him a sought-after sound curator for galleries and art events. Pushing the boundaries of conventional DJing, he also integrates live improvisation with guitar and vocals into his performances. His live & DJ tours across Asia and Europe have received critical acclaim, with standout performances including a rave at FC St. Pauli’s football stadium in Germany and a series of highly praised live sets across France—both of which have led to annual tour invitations.
Under his solo project REWLOOLA, he takes a freeform, genre-blending approach to music production, currently working on a new album. Meanwhile, his self-produced outdoor festival Brightness celebrates its 12th year, carving out a unique space where club culture, live bands, and various art forms seamlessly intersect. With its groundbreaking cross-disciplinary approach, the festival continues to push artistic boundaries and foster a thriving, forward-thinking community.
ライブアーティスト / DJ。
3歳からピアノに親しみ、幼少期より鍵盤を通して自然にメロディを紡ぎ楽譜を書くことを好んだ彼女は、クラシックピアノや様々な楽器経験を背景に、2013年に本格的なトラック制作をスタート。そのサウンドはOld School Goa Tranceの精神を受け継ぎながら、テクノなループ感でヒプノティックに踊らせるトラックからアナログサウンドを駆使した多幸感溢れるダンストラック、そして王道ゴアトランスまで、様々な色を解き放つ。ストーリー性があるライブセットは、幻想的でフロアに深い共鳴を生み出す。
2014年より様々な国のコンピレーションに楽曲を提供。2019年に1stシングル、2023年には1stフルアルバムがリリースされた。
2008年より活動を開始したDJセットでは、アグレッシブさと温かみが交錯するディープなレトロ・ゴアトランスセットやGoa Tranceのサイケデリックな深みと内的ビジョンの拡がりをそのままにグルーヴィーな音の旅を描くダンスセットを展開。
また、深く陶酔的なDowntempo/Ambientのトラックも制作。優しさと癒しに満ちた浮遊感のあるチルアウト/アンビエント/ダウンテンポのDJセットでは情感豊かな物語を紡いでいる。
日本各地のParty、海外ではベルギー、インド、イスラエル、スペインでプレイ。ゴアトランス・バンドJikoohaと共に、シャーマニズムとアナキズムをテーマにしたParty “Shamanarchy”を主催。2023年にはパートナーJun Jikoohaとクロスオーバーな新Party “COZZMIC SONIC”をローンチ。
Love △ Psychedelic
TOMOCOMOのセットは常に、彼女独自の感覚世界が芯となって息づき、音空間を通して内なる意識と強く響き合う。
アルバム
『Moon Awakening』 (Zion 604 Records / 2023)
シングル
『Holo I Mua』 (PsyWorld Records / 2025)
『Eternal Space Voyage』 (Zion 604 Records / 2023)
『Venus Dawn』 (Zion 604 Records / 2019)
V.A.
「Aureole」『SpaceWarpers Vol.2』 (SpaceWarp Records / 2024)
「Butterfly Effect」『Life In Peace』 (Goalogique Records / 2023)
「Wohpe」『Journey Through Time』 (SpaceWarp Records / 2022)
「Nebula In Dream」『Goa Meditation Vol.3』 (Timewarp Records / 2020)
「Warp to Uranus」『Astronauts in Solar System』 (Global Sect Music / 2019)
「Cosmic Ocean」『Integration in the Cave Vol.2』 (Rajas Records / 2015)
「Galaxy Flowers」『Limitless Universal Waves』 (Goalogique Records / 2014)
コラボレーション:
「Jungle Love」 with Supercozi 『Bass Odyssey』 (Hypo Espresso Records / 2025)
「Music Is In Our Blood Cells」 with Tsuyoshi Suzuki & Jun Jikooha (Matsuri Digital / 2024)
リミックス:
「Feel No Pain (Tomocomo Remix)」 for Jun Jikooha 『Bloodsport EP』 (TOTEM TRAXX / 2024)
Official Site:
https://www.tomocomo-official.com/
Instagram:
https://www.instagram.com/tomocomo.official/
Facebook:
https://www.facebook.com/Tomocomo.official/
YouTube:
https://www.youtube.com/c/Tomocomo_Shamanarchy
SoundCloud:
https://soundcloud.com/dj-tomocomo
X:
https://x.com/tomocomo_jkh
Spotify:
https://open.spotify.com/intl-ja/artist/14q4k4zIugROWvE6kd9vQJ
2003年、今は無き青山LOOPにて始動し、現在は世界屈指のルーム・アコースティックサウンドを備えるAoyama ZEROにて音楽とアートの融合、人と人とが繋がる空間を創り上げてきたパーティー”nagomi” レジデントDJ。
2015年、山中湖にて”SAWAGI FESTIVAL”を発足させ、同時に、代々木公園にて開催されている”Spring Love 春風”にて運営チームの一人として活動している。
Sawagi Festival 2017にはフランスより国外初となる、Tappion Soundsystem (Shlømo x AWB x PVNV)のLIVE パフォーマンスの招聘に成功、さらにFrancois X、Antigone、Bambounouなど、フランスアンダーグランドシーンを中心に屋内外にてパーティーを主宰し、
2019年にはアート集団 #BCTION と自身のプロジェクトの融合を成功させ、今後の展開にますます注目が上がっている。
また、Hole and Holland PODCASTやJ-WAVE ”TOKYO M.A.A.D SPIN” 、Block FM、等に DJ MIXを提供。
並行してGLOBAL ARK、Re:birth Festival、iLINX、Agaitida in OKINAWA、annahme at Kochi等の野外フェスティバルにおいてイベント運営や制作等、活動は多岐にわたる。
今後の活躍が期待されるDJ/プロデューサーである。
Sawagi Festival
https://www.facebook.com/sawagifes/
http://sawagifes.com
Spring Love 春風
https://harukaze.asia
この3つの音をテーマに心と体とフロアのONENESSを見つける冒険へとフロアを誘う。
より意識の内側へ音楽を届けるために、Field RecordingされたSoundや音源をDance MusicにOver Mixする独自のDJスタイルはLiveそのものである。
2024年4月6-7日に若手のUnderground Raveシーンに風穴を開けたOpen Air Rave「FLIGHT」を成田某所で共同主催。2025年4月に都内某倉庫で行われた2回目の野外イベントは延べ400人を動員する規模に成長した。
下北沢を中心に生活を営んでおり、2023年からDJ Bar MEIMEIのサブマネージャー・ブッカー、2025年から春風実行委員を務める。そして2024年末に惜しまれながらも閉店したカウンターカルチャーブックカフェ「気流舎」の運営メンバーも務めた。社会と人間の暮らしと生の営み、それらとパーティーの接点を見つめる。(416)
Guided by these three sonic elements, savezearth invites the dance floor on an adventure toward ONENESS between mind, body, and collective movement. His distinctive DJ style—over-mixing field-recorded raw sounds and reversed audio into dance music—is a live performance in itself, designed to reach deeper layers of inner consciousness.
In April 2024, he co-organized *FLIGHT*, an open-air rave held at a secret location in Narita, which carved out a new space for the younger underground rave scene. By its second edition In April 2025, the second event—held in a hidden warehouse in Tokyo—had grown into a gathering of over 400 attendees.
Based in Shimokitazawa, Tokyo, savezearth works as a vice-manager and booker at DJ bar *MEIMEI* from 2023 ,and Harulaze collective from 2025. And he was also a part of the team behind *Kiryuusha*, a beloved countercultural book café in Shimokitazawa that had closed at the end of 2024. His creative focus lies in observing the intersections between society, daily lives, rhythms of human existence, and the pulse of the party culture.
煌びやかなDISCOや妖艶なHOUSEを纏い、音楽に描かれた世界とダンスフロアに漂う気配を織り交ぜ、ひとつの物語のように紡いでいくCALPISSのGrooveは常に多幸感のその先にある景色を目指している。
近年ではDaniel WangやDimitri From Paris,Rahaan,Sadar Bahar等のサポートを務めた他、Bonna Pot,Moment,SLICK,Frue Festival,りんご音楽祭,Re:birth,ishinokoといった国内の野外パーティーに出演。
2022年9月には閉店前の渋谷contactで行われた”Boiler Room Tokyo”にも出演し話題となった。
現在、三軒茶屋に軒を構えるDJ BAR天狗食堂にて“CALPISS SOUR”を主催。
2021年からは石垣島にある無人ビーチでのBeach Cleaning Party”TAKARAJIMA”をオーガナイズしている。
2024年には盟友Yuima Enyaの楽曲Malakaを独自の解釈で再構築したRemixをリリース。
「永遠のほろ酔い。カルめにピース。」
ドラムとギターの二輪で奏でる、スリル満点の自転車奏業!皆さんシートベルトは忘れずに!
東京よりやや西側、神奈川の横浜市からキコキコ登場G®️W!G®️W!
踊りながら歌い弾き回すギターのBungoと叩きながら歌い踊り繋がるGentarou
生まれ落ちた時差の3分が奇妙な円環を作り出す
さあ皆さん春風に吹かれながら、ヒソヒソ踊ってクルクル遊びましょう
約10年間ダンスミュージックDJとして電子グルーヴを紡いだ果てBPMの鎖から解放される
ダンスミュージックDJ時代には”MELLOW YELLOW” と “DENKI SHOCK @bonobo”の2つのパーティを主宰し、また作品としてdj mix series”Maru House Mix”を自主制作する
vol.7と8はフィジカルとしてdiskunion等のレコード店よりリリース
現在はモダンジャズを核として古今東西のオーガニックトリッピングミュージックやポップミュージック等をアナログレコードでフリーミックスするスタイルで活動中
選曲のみならず、出音のクリアさや演奏のリアリティーをより良くオーディエンスに提供できるようサウンド観点でも日々邁進中
2010年より東京で活動を開始。
有機と電子が溶け合うような質感を好み、パーカッシヴなリズムにダブ感やサイケデリックな要素を織り交ぜながら、多彩に展開していく。
instagram
https://www.instagram.com/djsuimin
1993年に結成されたsugar plantは、時間の流れと並走しながら、音楽の温度だけを更新し続けてきた。USインディーとクラブ・カルチャーが交差する90年代をくぐり抜け、静けさと揺らぎをまとったサウンドは、いまなお色褪せることがない。
流行や速度から距離を置き、必要な音だけを選び取るその姿勢は、作品と演奏の双方に一貫して息づいている。
2026年3月にリリースされる新作『one dream, one star』は、30年の軌跡を回顧するためのものではなく、現在進行形の感覚をそのまま音に定着させた一枚だ。その音楽はステージにおいても静かに空間へと広がり、確かな余韻を残す。
神奈川を拠点に活動するトリオバンド。
70’sロック、レア・グルーヴ、ダブ、90’sビートを軸に、日本やアジアの情緒を織り交ぜ
た独自のサウンドを展開する。
楽曲は、プロサーファー 小川拓 / 中村光貴 / 都筑虹帆 のサーフフィルムに加え、
Billabong Japan presents – レジェンドサーファー Occy の Japan Tour を記録した
Zack Balang の映像作品にも起用されている。
2025年春、一発録音アルバム 『Cinema』 をリリースし、全国ツアーを実施。
親密さとダイナミズムが同居するライブパフォーマンスが各地で支持を集めている。
2026年以降は海外での活動も予定している。
Tuff Session|タフセッション:内田コーヘイ(vo&violin)と、ヤギー(dr&vo)を中心に2001年に結成。人生へのメッセージを、ありふれた日常の中に誰もが持つ感情として、心で音楽を聴かせてくれる。
真っ直ぐな日本語の詩を素直に響く声で歌い、生きる情景を、感情のままに美しく、力強く写す。タフ・セッションのサウンドは、レゲエ・ミュージック本来の魅力、ましては音楽の本当のあり方を示し、何者にも縛られることのない自由な音楽として存在している。
WARPS(ワープス)
クラブカルチャーで交差したメンバーが2012年に結成。DJがミックスやカットインするような手法ではめていくグルーブ感と、上り詰めていく高揚感が味わえるクラブサウンドが持ち味の、ファンキーでサイケデリックなインスト ジャム バンド
DJ 伝説のアンダーグラウンドバーMESCALITOのレジデントDJとして
数々の狂乱の宴を紡いできた猛者。ふざけた名前からは想像出来ない、
そのCOOLなプレースタイル自体が、今となっては店の記憶そのものと言っても過言ではない。
今回の春風において蘇る伝説の夜を追体験してみようではないか。
1993年活動開始
Reggae,HIPHOP,Dub,TripHop,House,Techno等、ジャンルの変遷を辿りながら、DJとしての表現の模索、探求を継続中・・・
「寿」を日々研究会社
2023年から地元群馬県を中心に、自社プロデュースのオーガナイズパーティを開始
「全員安心安全ぶちあがり寿」をモットーに、寿パーティ、寿デコレーション、寿SHOPを全力で活動中
PSYCEDELIC VIOLENCE CRIME OF VISUAL SHOCK
SOUND SYSTEM
昭和フォークロア横丁
DECOTRUCKNIZATIONz
司会・企画プロデュース。
ラジオパーソナリティ・エンタ芸人(流行語大賞ラブ注入発案)・女優・作家・日本初Mix bar経営・お笑いチャリティーライブNPO法人代表など、型にハマない多岐に渡る活動で唯一無二を繰り広げ、日本全国を盛り上げているヴィンテージヤンキー。生き様ROCKな最終学歴暴走族、総長。
今や世界のブランド「tenbo」デザイナー鶴田能史氏とコラボし、個性豊かなキッズファッションショーを春風2019にて企画開催。
RAINBOW2018で「夜のチョットスタジオ」に出会い、春風2022で企画創設。キミも春風のスター!世界で1番愛を叫ぶフリーステージ、キミハル最高名誉顧問 兼 ケツモチ。
通称トキさん。1969年北九州産まれ。
1991年バンドデビュー。1997年ソロデビュー。
以降数多くのアーティストやクリエイターと交流を深めながら、音楽活動の傍ら映画や舞台などの文化芸術活動に携わっている。今春クランクインする映画”The Birthday”主題歌決定。
福岡県大牟田市出身
昭和モノマネ芸人のレジェンド。
レパートリーの幅、数のみならず、ボイパと映画の有名シーンを再現パロディ化する新しい道を切り開き、一世を風靡する。
昨年の春風キミハルステージでは日本のアニメ他、ロボコップのオ●ニーネタでインバウンド客を沸かせた。
映画監督としての顔も持つ。
ブラジルで生まれ、
音楽・ダンス・武術がひとつに溶け合った
“動く文化”――カポエイラ。
Capoeira Nasceu Sol(カポエイラ ナセウ・ソウ)は、
池袋で活動するリズム、歌声、そしてしなやかな身体表現を通して、カポエイラの魅力を日本各地に届けているチームです。
蹴り、逆立ち、回転、ステップ。
対戦ではなく、対話するように動くカポエイラは、
相手を感じ、場の空気を感じ、自分の身体と向き合う表現。
年齢や経験は関係ありません。
初めてでも、見よう見まねで自然と身体が動き出す。
そこには「正解」よりも、
楽しむこと・感じることが大切にされています。
春風当日は、
子どもから大人まで参加できるカポエイラ体験を実施。
音楽に合わせて身体を動かしながら、
カポエイラならではの基本の動きやステップを体験します。
芝生の上で、円になって、
まるでひとつの“輪(ホーダ)”をつくるような時間。
「うまくできる」よりも、
動いてみることが楽しい。
そんな感覚に出会える体験です。
Capoeira Nasceu Sol は、 カポエイラを通じて 身体表現・文化交流・コミュニティづくりを大切に活動中。 イベント出演やワークショップ、 地域に根ざした活動を通して、 カポエイラの持つ自由で太陽のようなエネルギーを広げています。
KATSUKI パルクールアスリート
千葉県柏市出身|2006年3月7日生まれ
幼い頃から、飛ぶ・跳ねる・駆け回る。
じっとしていることが苦手だった少年は、
パルクールと出会い、自分のエネルギーの“使い道”を見つけた。
数々の大会に出場し実績を重ねながら、
競技の枠を越え、
「動くことの楽しさ」「挑戦することの自由」を
より多くの人に伝えるため、イベントやパフォーマンスを中心に活動中。
千葉県船橋市出身|2008年11月4日生まれ
かつては内向的で、人前に出ることが得意ではなかった。
しかしパルクールとの出会いが、
彼の世界を大きくひらいた。
ひねり系のアクロバットを得意とし、
空中で魅せるダイナミックな動きが持ち味。
KATSUKIと共にパルクールチーム
「QUIKERS」を結成し、
各地のイベントやステージで表現の場を広げている。
QUIKERSは、
パルクールを通じて「身体で表現する自由」と
「挑戦する楽しさ」を伝えるチーム。
競技だけでなく、
ステージ・イベント・子どもたちとの交流など、
世代を越えてパルクールの魅力を届けている。
小学5年生
フリースタイルコマの日本チャンピオン
趣味はルービックキューブ、ジャグリング、ヨーヨー
好きな給食はワンタンスープ
Feel the beat. Be the one.
小学生から高校生まで。
世代を越えたリアルなビート。
すべての個性が、ひとつのグルーヴへ。
ジャンルもスタイルも違う。
でも、心の鼓動はひとつ。
TRIKE稲毛。
独学。
だから縛られない。
Animationを軸に、
ジャンルを越境。
止まる。歪む。弾く。
世界観で殴る。
視線を奪うのは、技じゃない。
“間”。
🏆マイナビDANCEALIVE KIDS KANTO vol.0 優勝
🏆D-shock u12ソロ 優勝
🏆RUNUP 関東予選 u12 ソロ 優勝
🏆All DANCE SOLO CONTEST FINAL小学高学年 優勝
🏆SUKI-1 ダンスバトル 総合優勝
🏆KABUKICHO STREET CYPHER 優勝
沖縄発。
東京バトル最前線。
静かに立つ。
一歩で持っていく。
Represent
AZNOLIM / Freestyle spirits okinawa
🏆 SUNNY SMILE U12 優勝
🏆 歌舞伎町Street Cipher 優勝
🏆 THE CHAMP U12 woman 優勝
勝ち方を知っているU12。
Anime × Michael Jackson。
カルチャーを踊る高校生。
模倣じゃない。再構築。
アニメとMJを架け橋に、
日本から世界へビートを放つ。
踊る。
発信する。
繋げる。
ステージはショーケースじゃない。
カルチャーの交差点。
APOP × Street。
ジャンルは名札じゃない。
音に入る。
音を裂く。
音で遊ぶ。
ディアボロ × 音ハメ。
遊びから生まれた武器で、
空気を一瞬でロックする。
ビックカメラ音ハメコンテスト優勝
計算と衝動を行き来する
フリースタイルパフォーマー。
“音と一体化”は理屈じゃない。
現場で証明する。
9歳。
フロアでは年齢は関係ない。
ビートを“感じる”んじゃない。
“捕まえて叩き込む”。
小さな身体。
デカすぎるグルーヴ。
9歳から高校生まで。
若さは武器じゃない。衝動だ。
違っていい。
混ざれば鳴る。
世代もジャンルも越えて、
鼓動はひとつになる。
それが――
ひとリズム。
近所の幼なじみ。
気づけば音楽も、人生の節目も、同じリズムで歩いてきた。
陽翔のギターは、静と爆発を行き来するエモーショナルな音色。
まあ君の歌とピアノは、まっすぐで、少し不器用で、だからこそ刺さる。
高校3年。
大人になる直前の“今”しか出せない音がある。
友情、焦り、希望、迷い。
言葉にできない感情を、音にして鳴らす。
春風で鳴らすのは
未来に向かって踏み出す瞬間のサウンド。
この一瞬を、見逃すな。
東京都江東区出身。
2010年より東東京、埼玉、神奈川、山梨、新潟などで「よくわからないけど、なんか楽しい」野外パーティ「ゆめむら」を主催。
大人も子供も同じ目線で楽しめるパーティを極めるため奮闘中。
個人的に一昨年あたりからパラパラにハマり、2025年「ゆめむらパラパラ(作詞・作曲プロハンバーガー巨匠)」をプロデュース
知命手前の二児の父。
2000年代に伝説となったギャルサーが復活!多様性ある全世代のギャルのファッションにも注目。今や日本の文化!新生Angeleek!
渋谷区生まれ幡ヶ谷育ち、メガネのやつは大体友達。
1997年にラップを始め、5人組ヒップホップグループ「オトノ葉Entertainment」のラッパーとして数多くの作品をリリース。
2014年にソロとなりアルバム「メガネデビュー。」を発表。自主制作ながらiTunesヒップホップアルバムチャートで1位を獲得した。
またCM、映画、テレビ番組等のラップ企画において作詞や監修を務めるなど “ラップクリエイター” としても精力的に活動。
ヒプノシスマイクやPS4® Lineup Music Videoシリーズなどその実績は累計100件を超える。
さらに毎週複数の専門学校で授業を行う “ラップ講師(2011年~)” でもあり、長年の経験で培った豊富なメソッドを活かしアーティストのラップ指導やAIラッパーの研究開発にも従事している。2019年、13曲入りのフルアルバム「メガネシーズン」を発表。
English × Body × Expression
東京・横田米軍基地近くで育ち、
放課後はアメリカ人の友達と遊ぶ日常。
教科書ではなく、遊び・会話・感情の中で
“生きた英語”を自然に身につける。
その後、外資系企業にて
同時通訳・バイリンガル秘書として第一線で活躍。
言葉の正確さだけでなく、
空気・間・感情を読み取る力を磨いてきた。
現在は
英会話 × ヨガを軸に、
翻訳・通訳、TV番組制作現場での通訳など
ジャンルを横断しながら活動。
言葉を「覚える」ものから、
身体で感じ、表現するものへ。
呼吸・動き・声を通して、
自分の中にある“ひらく力”を育むレッスンを行っている。
春風当日は、英語を使ったキッズヨガを実施。
英語のフレーズを口にしながら、
動いて、笑って、感じて。
遊びの延長で、自然と英語と身体がつながる時間を届ける。
英語が得意な人も、苦手だと思っている人も。
Minaの場では、
「楽しい」が、いつもいちばん先にある。
La Nature School International
▶︎ Instagram
https://www.instagram.com/lanatureschoolinternational/
DJ × 救命 × カルチャー。
音楽で「命をつなぐ体験」をアップデートするアクション。
CPRDISCOは、DJがプレイするBPM110〜120のリズムに合わせて、
空のペットボトルを使い、心肺蘇生法(CPR)を体で覚える参加型プログラム。
ペットボトルの空気圧は、胸骨圧迫の感触とほぼ同じ。
難しくなりがちな救命講習を、
楽しく・直感的に・親子で体験できる“ディスコ空間”に変換する。
「知っている」から「できる」へ。
「もしも」のための知識を、
音とリズムと身体感覚でインストールする。
YusukeYamaga は 医療と音楽、教育とカルチャー、
その境界線を軽やかに越えるDJ/クリエイター
踊ることが、命を守る力になる。
それを証明し続けているのが、CPRDISCO。
小学5年生DJ/発酵ラッパー
発酵と音楽をこよなく愛する、
次世代キッズDJ。
納豆菌、ジンジャーバグ、微生物のうごき。
“生きているもの”のリズムからインスピレーションを受け、
ゲーム音やアニメサウンドを大胆にサンプリング。
独自の感性で組み上げるのは、
思わず身体が反応する
「Fermentation Beats(発酵ビート)」
ラップ、DJ、実験、あそび。
境界線を軽やかに飛び越えながら、
フロアに“育つグルーヴ”をまき散らす。
今日もビートは確実に発酵中∞
Kid DJ / Fermentation Rapper from Japan
A next-generation kid DJ
who blends music, science, and play.
Inspired by living things like natto bacteria and ginger bug,
DJ MIROCK flips game and anime sounds
into his signature “Fermentation Beats.”
His sets are alive —
grooves bubble, rhythms grow,
and the dance floor starts to move on its own.
DJ, rapper, experimenter.
Breaking boundaries with curiosity and joy,
he delivers beats that are always in the process of becoming.
Motto:
“Let the beats grow like microbes.” 🦠🔥
春風、キッズパラダイスが揺れる。
フェスも地域も、こどもも、福祉も——
あらゆる現場を熱狂させてきた
DJ Family 降臨。
4児の父、現場叩き上げ。
フロアを知り尽くした男が
子どもたちのスイッチを解放する。
音が鳴った瞬間、
空気が変わる。
ジャンプ。
横揺れ。
新旧流行りも、全部飲み込む。
踊らずには帰れない——
⚡️超みんなDISCO⚡️
参加型ディスコ。
ただ観るだけじゃない。
一緒に踊って、叫んで、汗かいて、
その場にいる全員でつくるフロア。
シャイな子も大丈夫。
振り付けがわからなくても大丈夫。
気づいたら身体が動いてる。
当日は
なるとダンス、OKP、ばぶるばぶなどなど
横揺れ体操、そして流行りのあの曲も…!
youtubeで事前チェックしたら
楽しさ倍増🔥
(セトリは当日のお楽しみ!)
@djfamily2024
触れると音が鳴る、
お寿司のインタラクティブ楽器 「SUSHI KEYBOARD」
アーティスト ICE PEDESTRIAN による
遊び心あふれる体験型サウンドアート。
お寿司のネタに触れると音が生まれ、
子どもたちは自由に音を奏でながら
遊び感覚で音楽をつくることができます。
さわって、あそんで、音がなる。
KIDZDISCOに
ちょっとヘンテコで最高な音の装置が登場♬
東京都練馬区にある日本初の画材リユース店。
使用具合を問わず画材を買取・回収し、提供・販売を行っている。
廃棄されるはずの画材を回収・再生し、新たな価値を生み出すことで、創造と資源循環の関係を体感できる場を提供する。
色遊び・香り遊びのワークショップ
◽︎キラキラジェルキャンドル
◽︎アロマスプレー
ねりまのやはらの不思議な駄菓子屋 100種類以上の駄菓子と originalartist BOCKY が描く可愛くてちょっぴdopeな世界をモチーフにした 子供も大人も楽しめるアイテムやPUNK DRUNKERSやスニーカーなどのアパレル関連商品や ポケモンカード、キャンプギア ソフビなど 好き を集めたセレクトショップ 他、シルクスクリーンによる洋服作り体験etc
*曼荼羅タイダイ染めTシャツ&雑貨販売
*狐面ペイントワークショップ(キッズ限定)
🤡キッズ限定🤡
狐面ペイントワークショップ🎨
所要時間:約30分
◎おひとり 1000円
◎おふたり 1400円(ひとり¥700)
※兄弟、姉妹、友達同士で参加するとお得🉐
*タイダイTシャツ販売 ¥3900〜
❇️WEB SHOP
https://himalai-trip-market.stores.jp
❇️instagram
https://www.instagram.com/himalai.trip.market/
❇️Facebook page
https://m.facebook.com/Himalai56/
パーツを選んでオリジナルのキーホルダーやパスケースが作れるワークショップです。
600円〜1,000円
3〜12歳がメインターゲットですが、大人の方にも好評いただいてます。
独自技術とカスタマイズにより日本初となるオーガニックメープル、有機黒糖、天然のココナッツシュガー等を使い素材そのまま、お客様の目の前でわたあめにします。
合成着色料、香料等添加物不使用の素材そのままのわたあめで購入するお母様方からも喜ばれます。
又、ゴミをだしたくない思いから天然酵母パンの名店くろうさぎさんにグリッシーニを作ってもらい、棒まで食べれてゴミぜろのわたあめが人気です。
自然栽培無農薬のお米とジビエ肉、腸内環境を整えるEM酵素麻炭パウダー入り。イベントでは数少ない貴重なペット向けおやつです
『地球を救う』とかけた、これからのSDGs社会目標に向けて子供から地球を意識する第一歩♪ いつも子供に大人気です
こもみのこ です
全国へ飛び立つ羊毛フェルト屋さんです。
ワタシの中のヒカリとカゲをお楽しみください。
手編みの帽子はかぶり心地はもちろんですが、かぶるとなんだかハッピーになる帽子ばかり!
どれも、毛糸や綿や麻など天然素材中心でつくっています。
世界に一つのぬいぐるみつくり。
どんなモンスターをつくるか考えたら笑顔になる。
作り終わったらもっと笑顔に!
そんなぬいぐるみ作りのワークショップです。
パーツは全て作って用意してあるので、縫ったり結んだりして作ります。
固結びができる年から大人まで頭フル回転で夢中になれます◎
笑顔が産まれるモンスターをつくろう!
その日のその時にしか産まれない奇跡!
Laugh&Peace
デコレーター倉持裕二によるアートプロジェクト。
ストレッチ素材の布を使い『生命』をテーマに、独自な曲線美の造形物であったり、ソフトスカルプチャーな立体作品を制作しています。服飾専門学校在学時より空間を使ったインスタレーションをはじめ、フリーランスとして野外フェスやクラブを中心に国内外の多くのイベントの会場装飾を担当しています。
略歴/
* THE NORTH FACE CUP 会場装飾(2004/2005).
* 横浜CIAL2009SS広告 美術制作(2009).
* 神宮前BAR BONOBO 装飾(2010~2020).
* BABY Q~ANTIBODIES Collective テクニカルスタッフ(2010~2019).
* SUMMER SONIC FESTIVAL 会場装飾(2011/2016).
* DANCE IN THE LIFE 東野祥子ソロ公演 舞台美術(2012).
* DANCE TRUCK TOKYO 2014 舞台美術(2014).
* FUJI ROCK FESTIVAL 会場装飾(2014~2019).
* PARK HOTEL TOKYO 年末年始装飾(2014/2015).
* 水曜日のカンパネラ ツアー美術担当(2016~2019).
* ダンス活性化事業 ANTIBODIES Collective 舞台美術(2019)
木と鉄と膜の造形屋。
みんなから ハイディ と呼ばれてます。
6年前、膜実験を重ねてたら膜が安定して作れる様になり、大阪万博で展示。
美術館で常設展示。
最近あちこちで装飾の仕事が増えてきている。
今回はサクサクおつまみ、栄養保存食。「足軽玄米」も販売させて頂きます
ドローイングをベースに、巨大なオブジェ、企画演出、デザイン、版画など、多岐にわたる活動を展開中。特定のジャンルに傾倒することなく、自身の核から湧き上がり広がる衝動に忠実な表現を続ける。それすなわち、猫大好き、きゅうり大嫌い。
INSTAGRAM
https://www.instagram.com/majio8888
art-geometry-meditation-techno-universe-innerverse-mind expansion-deep awareness-mindfulness-quantum resonance-introspection-moonrisedrop
現代の資源浪費社会に問いかけるための作品づくりをコンセプトに90年代後半よりEQUINOXのデコレーションスタッフからはじめる。 産業廃棄物、金属スクラップなどから近未来の機械の様でもあり、原始的な生命体の様でもある造形物、舞台装置を創りだし、人々の五感、既視感、無意識R領域を刺激する非日常の新しい異空間を創出する。
流木、竹、廃材などの自然素材を使い、会場に魔法のような空間を生み出すアーティストフェスティバルやイベント、ウェディングなどさまざまな場所で自然素材の魅力を活かした立体的な空間づくりを全国各地で展開している。
Decoration / Space Design / Object
WEBからのお問い合わせは下記フォームをご利用ください
TEL︓ 080-1270-8958、 090-4498-1005
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