来春も春風らしい彩り豊かな時間を、皆さまと分かち合えることを楽しみにしています。
詳細情報は随時公式サイト・SNSにて発信してまいります。
春の訪れを一緒にお祝いしましょう!
SPRING LOVE春風2026では一緒に盛り上げていただける出店者を募集いたします。
お申し込みの際は、必ず出店募集要項をご確認の上、お申し込みいただきますようお願い申し上げます。
皆様のお申込みお待ちしております。
申込締切:2026年1月23日(金) 必着
選考結果通知:2026年1月30日(金)
SPRING LOVE 春風 実行委員会事務局
TEL: 080-1270-8958
MAIL:info.harukaze.matahari@gmail.com
サウンドクリエーター/DJ。選曲・ミキシングに於けるセンス、サウンドプロダクションに於ける才能が、海外でも高く評価されている。1980年代前半、映画『ワイルド・スタイル』に衝撃を受けヒップホップDJの道へ。1992年からソロ活動を本格的に開始、日本で初めてターンテーブルを楽器として操るDJとして注目を浴びる。1994年に1stアルバム『KRUSH』をリリース、現在までに12枚のソロ・アルバムと1枚のMIXアルバム、2枚のセルフリミックスアルバムをリリース。また、約30年に渡り国内外にて勢力的にDJ公演を行い、英国最大の音楽フェスティバル、グラストンベリー(イギリス)をはじめ、コーチュラ(アメリカ)、モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)、ソナー(スペイン)、ロスキレ(デンマーク)など、200以上もの様々な音楽ミュージック・フェスティバルに出演。多岐に渡り高い評価を得続けるインターナショナル・アーティストとして世界を舞台に独自の軌跡を残し続けている。
Sound creator and DJ. His talent in song selection and mixing as well as in sound production are highly applauded internationally. Influenced by film “Wild Style”, he entered the world of Hip hop DJ in the early 1980s. In 1992, he began his solo activities and gained attention as the first DJ to adroitly manipulate the turntable as an instrument. In 1994, he released his first album ‘KRUSH’ and since then, he has released 12 solo albums, 1 mix album, and 2 self-remix albums. Over the course of 30 years or so, he has actively performed DJ sets both domestically and internationally, partaking in various music festivals worldwide, including the UK’s largest music festival, Glastonbury, as well as Coachella (USA), Montreux Jazz Festival (Switzerland), Sonar (Spain), Roskilde (Denmark), and more than 200 other various music festivals. As an international artist with a wide range of talents, DJ KRUSH continues to leave his unique trajectories on the world stage.
京都府綾部市にて2012年に結成、現在都内を中心に活動中の Alec(gt/vo) Ric(key/vo) Chew(gt) Syu(ba) Bob(dr/vo) からなる5人組。
音楽スタイルはルーツ志向でありながらロック、サイケデリック、エキゾチカ、ダンスミュージック、ニューエイジ、インプロヴィゼーションなどを独自の色彩で融合したもので、会場や時間帯によってバンドの音楽性を軸に幅広いジャンル、編成で活動中。
近年はFestival de FRUE、いのちの祭り、rural、御月民、水と木の祭り、PURE RAVE、Wonderfruit Festivalなど、国内外の多数のフェス、レイヴに出演。
その場の空気とムードに合わせて演奏する即興音楽の精神を取り入れ、音楽的な実験と探究を続けている。
2010年
1月 それまで”Kathie & Keni Inoue”名義で活動していた、Kathie Inoue と、Keni Inoue(元夕焼け楽団〜Sandii & the Sunsetz) の二人が中心になり、ハワイや日本のオハナ(仲間、ファミリー) 達と結成される。
3月 ハワイ島ヒロサイドにあるレコーディングスタジオ”SEA WEST RECORDING STUDIOS”で、ハワイや日本のメンバー達と共に
アイランドレゲエアルバム”Island Blend”を制作する。
5月 アイランドレゲエアルバム”Island Blend”を発表する。 cdbaby及びitunesや直接手売りで販売を開始。 5~8月 ハワイのメンバーで人気グループ”KAU”のメンバーでもある、 ウクレレ名手の”Dnui”や、日本のメンバーである70年代より 活躍の名ドラマー”井浦英雄”などと、日本全国やハワイなどで ライブを行い好評を得る。
7月 “Aloha Yokohama Festival”に、”Inoue Ohana”の名で、フラチー
ム”Meanui Hula Po’ai”と共に出演。
2011年
1~3月 “Inoue Ohana”で全国各地(関東~関西~九州)のツアーを行う。
4月 インターFM&湘南ビーチFMの人気DJ”Goerge Cockle”が番組 “Island Music Serenade”で”Inoue Ohana”の”Island Blend”の なんと全曲をオンエアーしてくれるという快挙を得る。 5月 オアフ島のホノルルやハワイ島ヒロのラジオステーションに出演。 ハワイ島のKAUにできた新しいライジオステーションで”Inoue Oha
na”の”Island Blend”が連日オンエアーされる。
2012年
5月 アメリカから来日した、アーティスト”Alicia Bay Laurel”とのジョ イントライブを東京、横浜などで行い好評を得る。 又、アリシアとファッションメイカー”Little Eagle”と共に、東北 (福島~宮城~青森)への慰問ツアーに参加する。
7月 フラ&ハワイアンの大イベント”Aloha Yokohama Festival”に友人 フラチーム”Meanui Hula Po’ai”と共に出演。
8~11月 関東を中心に各地のライブスポットで演奏、好評を得る。
2013 年
4月 ”Happy Island Tour 九州編”で、名古屋大阪を皮切りに、九州 全域をツアーする。
5月 “Happy Island Tour 東北編”で、北は青森まで、東北全域を ツアーする。
6月 沖縄ツアーで本島各地及び久米島”One Love Fes”に出演する。
7月 再度来日した”Alicia Bay Laurel”と、東京~横浜~千葉~栃木 などでのジョイントライブツアーを行う。又、アリシアと共に “Little Eagle”のイベントに参加する。 8月 “横浜ウクレレピクニック”に、ウクレレの奇才”Ukulele Shawn”を ゲストに迎え出演する。くしくも演奏中に花火が上がり観客と共々 非常に盛り上がり好評を得る。
12月 この年2回目の沖縄ツアーで本島全域で、そして”沖縄ウクレレピ ニック”に参加する。
2014年 3月 栃木、宮城、秋田、青森方面へのツアーを行う。 5月 かまやつひろしとのジョイントツアーを、京阪関西地方で 行う
6月 ハワイから来日したジョンクルーズとのジョイントライブを 行う。横浜からフラカマヌイハラウがフラで参加。 伊那長野新潟ツアーを行う。
7月 那須塩原のイベント”Shio Fes”に参加。東北ツアーを行う。
8月 広島宮島での平和イベントに参加。山陽から山口周防大島にでライ ブ。
10月 岡山、四国、淡路島、神戸へのツアーを行う。
11月 富山での、フラのHaruyoさんの教室の発表会にバンドとして 参加。金沢、福井、京都、神戸へツアーを行う。
12月 東京、横浜中心の関東圏でのライブを行う。
2015年
4月 ハワイ島カウでの”Kau Coffee Festival”にて、演奏する。
5月 ハワイ島プナでの、”Puna Music Festival”にて、現地のメンバー Dnuiと共に演奏、好評を得る。
7月 東北北海道ツアーを行う。
10月 ハワイ島カウのパハラで行われた、ハワイ文化とフラの祭典 “Ho’okupu Hula No Ka’u Cultural Festival”に演奏で参加。 2016年
5月 熊本震災の為のチャリティーライブを企画し、横浜サムズアップ で大勢のミュージシャンをとともにライブを行い義援金を寄付する。
5月 ハワイ島カウで行われる”Kau Coffee Festival”にこの年の参加。 その他のライブも行う。
7月 東北ツアーを行う。
8月 関西四国山陽ツアーを行う。
9月 長野ツアーを行い、駒ヶ根”秋の踊り”イベントに参加。 Alicia Bay Laurelのビデオ撮影とイベントライブに参加。
10月 フライベント”Aloha Rize”清水に出演する。新潟ツアーを行う。
11月 那須から埼玉へのツアーを行う。
12月 フラのイベント”Aloha Rize”横浜に出演する。 浜松から関西へのツアーを行う。
現在は、アロハなスマイルを愛するハッピーアイランドレゲエバンドとして、 ハワイで、又北は青森から南は沖縄までの日本全国ツアー”Happy Island Tour”や、各地のオハナ(フラ、スラッキーギタリスト)達とのコラボなど、又 ハワイのフェス参加ツアーを企画など、そして関東を中心とした精力的なラ イブ活動を展開中。
<Inoue Ohana > (今回のメンバー)
☆Kathie Inoue : Vocal,Ukulele,Perc ☆Keni Inoue : Guitar,Chorus,Vocal
沖縄県出身 DJ / Producer. party 『GALAXY』を主催。10代の頃より様々な音楽に触れ現在はテクノを中心にしながらも様々なジャンルのPartyに参加している。 2008年ロンドンのPhonica Records 主 催のレーベル Phonica Whiteよりデビュー12inch 『GALAXY EP』 をリリースして以来、 Prologue, Semantica,Field Recordsなど海外の HOUSE/TECHNOのレーベルからリリースを重ねる。 国内では2012 年にDJ NOBU主催のBittaより12inchとAlbumをリリースしている。 2012年より活動の拠点をベルリンに移しBERGHAIN,TRESORを中心にヨーロッパの各都市でプレイ。2015より拠点を東京に移し活動。帰国後も精力的にヨーロッパ、US、アジアツアーを成功させている。2020年に自身のレーベル”VISIONARY”をローンチ。
JUN INAGAWAは、漫画家、DJ、音楽家。カリフォルニアで中学・高校時代を過ごし、ストリートスケートと幼少期から親しんだ日本の漫画文化の影響を受け、2017年よりロサンゼルスを拠点にアーティストとしてのキャリアをスタート。以降、ストリートアート、アニメ/漫画的表現、音楽といった複数のジャンルを横断しながら、独自の美学を築き上げてきた。
帰国後には、自身初の作品集『情報破壊 Mass Media Crush』を発表。
2023年には原案を手がけたTVアニメ『魔法少女マジカルデストロイヤーズ』が放送され、オープニング・エンディング楽曲も国内外から高い評価を獲得した。
音楽面では90年代ベルリンのLOVE PARADEや同時期に東京で開催していた屋内レイヴWIREで踊るひとたちに衝撃を受け、自らの表現のもう一つの柱としてDJ活動と音楽家活動を本格化。コロナ禍においては、渋谷ContactにてMad Magic Orchestra(MMO)を自主開催し、電気グルーヴ・石野卓球との共演を果たす。 2022年から2023年にかけてMMOのパーティシリーズを開催し、コロナ以後に現れた新世代のDJたちと共に、東京のクラブシーンに新たな流れを形成。
MMO休止以降、みんなのきもちx Topiaで共同開催の野外レイヴや京都大学西部講堂で開催されたVio-sss主催のCandela Forumなどに出演するなど、クラブから飛び出しレイヴでのプレイを増やし、新しい音楽やダンスフロアの探究を始めた。 2024年から2025年にかけて初の海外ツアーでは上海、深圳、ソウル、ハノイ、ホーチミン、ブリュッセルでもプレイを成功させている。音楽家としてはエレクトロ・ユニットFrog 3のメンバーとしても活動を開始。シングル「The Message」をリリースしている。
そして現在は様々な経験を漫画としてアウトプットするプロジェクトを進行中。
Mari Sakuraiは東京を拠点に活動するDJ。テクノを軸にしながら実験的な要素も取り入れ、力強くスリリングな展開を生み出すプレイスタイルが特徴。国内外のダンスフロア最前線で受けたインスピレーションを自身のプレイに反映させ、その場のエネルギーを自在にコントロールする感覚に優れている。
アンダーグラウンドなイベントから野外フェスティバルまで幅広くプレイし、Rinse FM、NTS Radio、Refuge Worldwide、Reclaim Your City、Eerste Communieなどのポッドキャストにもミックスを提供。近年はヨーロッパやアジアを中心に積極的にツアーを行い、ベルリンのRSO、トビリシのBassiani、ロンドンのFoldといった名門クラブでもプレイしている。特にベルリンのBerghainには2024年から年に数回、継続的に出演している。
またオーガナイザーとしても活動し、これまでにクィア・レイヴ SLICKなどに携わったほか、現在は翠月で唯一のレギュラーテクノパーティー AFTER LIFEを共催するなど、多方面からシーンに貢献している。
2026年にはStone Techno Festivalをはじめとする海外フェスティバルへの出演が決定しており、初の南米ツアーも予定されている。
日本の北海道/札幌に在り聖域と称されるPrecious Hallでの「ARCHIV」をホームとしながら、Telepath/Womb、Sect/Vent、Invisible/Circus Osaka などのオーガナイズに加え、未知なる表現を探求し続ける日本テクノシーンにおける特異点的存在。
独自のサイケデリクスを探求する中で吸収してきた多様な音楽観と精神性を、能動的なミキシングと緻密な構築力で形象化し、ダンスフロアに多次元構造を生み出す。空間や時間感覚さえも分解し、体験者の知覚情報処理能力を拡張する事を目的としている。
その類稀な存在を見出され、アジア・ヨーロッパ諸国での定期的なブッキングや、国内外の主要クラブ/フェスティバルでのプレイを重ねてきた。近年は Spekki Webu、System Revival、Axces Recordings と深く共鳴し、彼のサイケデリックネットワークは新たなフェイズへと突入している。
Based in Sapporo, Hokkaido, Japan, and anchoring the revered
club Precious Hall with his ongoing “ARCHIV” series, he stands as a singular force in the Japanese scene, relentlessly pushing
the boundaries of sonic expression while curating events such as Telepath/Womb, Sect/Vent, and Invisible/Circus Osaka.
Drawing from the diverse musical perspectives and spiritual depth he has absorbed through his exploration of his own
unique psychedelics, he transforms these influences into multidimensional structures on the dance floor through active mixing and meticulous construction. He aims to deconstruct even the audience’s sense of space and time, expanding their perceptual processing abilities and guiding them into unknown realms. Recognized for his rare presence, he has performed extensively at leading clubs and festivals across Japan and
worldwide. In recent years, he has deepened his resonance with Spekki Webu, System Revival, and Axces Recordings,propelling his psychedelic network into an ambitious new phase.
ライブアーティスト / DJ。
3歳からピアノに親しみ、幼少期より鍵盤を通して自然にメロディを紡ぎ楽譜を書くことを好んだ彼女は、クラシックピアノや様々な楽器経験を背景に、2013年に本格的なトラック制作をスタート。そのサウンドはOld School Goa Tranceの精神を受け継ぎながら、テクノなループ感でヒプノティックに踊らせるトラックからアナログサウンドを駆使した多幸感溢れるダンストラック、そして王道ゴアトランスまで、様々な色を解き放つ。ストーリー性があるライブセットは、幻想的でフロアに深い共鳴を生み出す。
2014年より様々な国のコンピレーションに楽曲を提供。2019年に1stシングル、2023年には1stフルアルバムがリリースされた。
2008年より活動を開始したDJセットでは、アグレッシブさと温かみが交錯するディープなレトロ・ゴアトランスセットやGoa Tranceのサイケデリックな深みと内的ビジョンの拡がりをそのままにグルーヴィーな音の旅を描くダンスセットを展開。
また、深く陶酔的なDowntempo/Ambientのトラックも制作。優しさと癒しに満ちた浮遊感のあるチルアウト/アンビエント/ダウンテンポのDJセットでは情感豊かな物語を紡いでいる。
日本各地のParty、海外ではベルギー、インド、イスラエル、スペインでプレイ。ゴアトランス・バンドJikoohaと共に、シャーマニズムとアナキズムをテーマにしたParty “Shamanarchy”を主催。2023年にはパートナーJun Jikoohaとクロスオーバーな新Party “COZZMIC SONIC”をローンチ。
Love △ Psychedelic
TOMOCOMOのセットは常に、彼女独自の感覚世界が芯となって息づき、音空間を通して内なる意識と強く響き合う。
アルバム
『Moon Awakening』 (Zion 604 Records / 2023)
シングル
『Holo I Mua』 (PsyWorld Records / 2025)
『Eternal Space Voyage』 (Zion 604 Records / 2023)
『Venus Dawn』 (Zion 604 Records / 2019)
V.A.
「Aureole」『SpaceWarpers Vol.2』 (SpaceWarp Records / 2024)
「Butterfly Effect」『Life In Peace』 (Goalogique Records / 2023)
「Wohpe」『Journey Through Time』 (SpaceWarp Records / 2022)
「Nebula In Dream」『Goa Meditation Vol.3』 (Timewarp Records / 2020)
「Warp to Uranus」『Astronauts in Solar System』 (Global Sect Music / 2019)
「Cosmic Ocean」『Integration in the Cave Vol.2』 (Rajas Records / 2015)
「Galaxy Flowers」『Limitless Universal Waves』 (Goalogique Records / 2014)
コラボレーション:
「Jungle Love」 with Supercozi 『Bass Odyssey』 (Hypo Espresso Records / 2025)
「Music Is In Our Blood Cells」 with Tsuyoshi Suzuki & Jun Jikooha (Matsuri Digital / 2024)
リミックス:
「Feel No Pain (Tomocomo Remix)」 for Jun Jikooha 『Bloodsport EP』 (TOTEM TRAXX / 2024)
Official Site:
https://www.tomocomo-official.com/
Instagram:
https://www.instagram.com/tomocomo.official/
Facebook:
https://www.facebook.com/Tomocomo.official/
YouTube:
https://www.youtube.com/c/Tomocomo_Shamanarchy
SoundCloud:
https://soundcloud.com/dj-tomocomo
X:
https://x.com/tomocomo_jkh
Spotify:
https://open.spotify.com/intl-ja/artist/14q4k4zIugROWvE6kd9vQJ
コズミック、バレアリックを根底に、アンダーグラウンドを探求したオブスキュアなレコードを収集。
東京のクラブ翠月にて2019年のオープニングより、レジデントDJとブッキングを中心としたディレクター業を行い、日常に寄り添う音楽と、サイケデリックの融合を追求させてきた。
アジア各国、国内各地からのオファーが絶えず、年間150本近くの現場を経験する中、FESTIVAL de FRUE、Rainbow Disco Club、タイWonderfruit、ベトナムEquationなどの野外フェスティバルにも出演。
2025年7月にはベルリンPanorama Barにおいて、日曜夜帯に6時間セットをプレイ。
Collector of obscure underground records rooted in cosmic and balearic.
Since the opening of Tokyo’s club Mitsuki in 2019, he has been a focal point of the venue as a
resident DJ, booking agent, and director.
While constantly receiving offers from all over Asia and from all over the country and experiencing nearly 150 sites a year, she also performed at outdoor festivals such as FESTIVAL de FRUE, Rainbow Disco Club, Wonderfruit in Thailand and Equation in Vietnam.
In July 2025, he performed a six-hour set on a Sunday night at Panorama Bar, a renowned nightclub in Berlin.
WEBからのお問い合わせは下記フォームをご利用ください
TEL︓ 080-1270-8958、 090-4498-1005
MAIL:info.harukaze.matahari@gmail.com