松代大本営(まつしろだいほんえい)

オカルト漫談家。茨城県生まれ。2013年8月30日、矢追純一氏とともにUFOを目撃したことからオカルト世界に目覚める。「天上界であっても結局は格差社会」「歴史改ざんは国家のみならず個人でも行う時代が来た」、などといったテーマで漫談を行う。座右の銘は「オカルトは心の治水工事である」。